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永遠の法〜The Laws of Eternity〜2

1 :名無シネマ@上映中:2006/10/28(土) 16:50:16 ID:uFzVsYtK
予想以上にスレが伸びているので、前スレの1にならって立ててみました。

前スレ 永遠の法〜The Laws of Eternity〜
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1150299521/

9/30より全国公開の、幸福の科学プロデュースの映画「永遠の法」について大いに語りましょう。
http://www.eien-movie.jp/

見知らぬ声に導かれる、少年の大冒険!
ハリウッドのVFXスタッフが製作に参加。
日米スタッフのコラボレーションで未知なる世界を映像化する。

原作・原案・製作総指揮/大川隆法
美術監督/鈴木朗
作画監督/佐藤陵
監督/今掛勇
アニメーション制作/グループタック


2 :名無シネマ@上映中:2006/10/28(土) 16:55:11 ID:uFzVsYtK
【イントロダクション】

誰も見たことのない世界が、ハリウッドの最新の映像技術を駆使して空前のスケールでスクリーンに描かれる。
主人公の少年少女たちが様々な異次元の世界への冒険を旅する過程はまさにあなたにも驚きの映像。

「うむ、あれは若き科学者に残しておいた『コロンブスの卵』のようなものだよ。霊界という『新大陸』の発見。
それをやるには、知恵と勇気がいるんだ。」
アメリカの発明王エジソンが実現を目指していたもの!それは異次元との通信を目指す『霊界通信機』だった。
近未来の世界に暮らす少年たちが偶然出逢ったもの。それはエジソンが贈った『霊界通信機』の設計方程式だった。

その方程式をもとに苦心の末に遂に完成する機械。
彼らはその機械の完成をきっかけに、霊界への大冒険へ旅立つことになる。
霊界で見るものすべてが初めての少年たち。そこには驚きの世界が広がっていた。
美しい自然の中に農園があれば、最先端の科学技術や医療の研究施設もある。エジソンは少年たちに語りかける。

「例えば、この霊界を通る移動方法、つまり異次元航行のシステムを開発すれば、宇宙空間をも自由に飛びまわる
ことが出来る。異星人との交流や貿易も可能だ。
エネルギー問題にしても霊的なエネルギーの研究によってクリーンで安全なエネルギーなど無尽蔵に得られるのだ
よ。」

「あたしはシャーマン・・霊と話すのが仕事。・・ま、こんな有名人からのメッセージは初めてだけどね。」
少年たちが偶然であったシャーマンの女性からのメッセージ。それは目くるめく大冒険の始まりだったのだ。


3 :名無シネマ@上映中:2006/10/28(土) 16:59:22 ID:uFzVsYtK
【ストーリー】

近未来。科学技術の最先端を学んでいる高校生・隆太(高2)は、同じ科学技術研究部の研究仲間パトリック
(イギリス人の同級生)、ロベルト(ブラジル人の同級生)と共に、夏休みを利用してアメリカを訪れていた。
そこでニューヨークの街角でシャーマン(霊媒師)の老女に偶然出会い、謎のメッセージを伝えられる。
それは、発明王・エジソンが生前に研究していたという「霊界通信機」の設計方程式だった。

帰国後、隆太のガールフレンドである夕子も加わって、隆太の家の離れに作った秘密実験室に4人で霊界通信機を
作り始める。
実験をすすめるうちに、ついに霊界通信機から歌声が聞こえてきた。その声の主は私はエジソンだという。

声は“危機”を訴えるが、途中で通信が途絶えてしまった。
ところが今度はゴッド・イーグルと名乗る古代インカのシャーマンが機械を通じて語りかけてきた。
そして霊界へ行く方法を教えられるという。

この世と霊界を自由に行き来するシャーマンのゴッド・イーグルの助けを借り、エジソンに会うために霊界へ冒険に
旅立つ隆太たち。
死後間もない人間たちが住む幽界の町や、生前の人生をすべて映し出されてしまうシアターなど、次々と不思議な
世界を冒険する。
過去・現在・未来の偉人達と出会い、様々なことを教えられたり。
さらには「天使達の住む世界」を目指してさらなる冒険に旅立つ。
しかし、パトリックとロベルトが悪魔に連れ去られるというアクシデントが発生。隆太と夕子は二人を救うために
勇気を奮って地獄へと向かう。
だが、それは悪魔が隆太たちをおびき寄せるための恐ろしい罠だったのだが・・。
人間の弱みに付け込もうとする悪魔達と対決する激しい冒険が今度は繰り広げられて、霊界でのさまざまな冒険を
通じて、限りない可能性を発見してゆく少年少女たち。
彼らには未来への希望が燦然と輝いている――


4 :名無シネマ@上映中:2006/10/28(土) 17:09:24 ID:uFzVsYtK
【音楽】

水澤有一 「NHKスペシャル 始皇帝」

【声の出演】

田中大文  「ワンピース」「真・三國無双4」
大原さやか 「名探偵コナン」「ファイナルファンタジー]」
大友龍三郎 「ドラゴンボールZ」「ターミネーター」
銀河万丈  「機動戦士ガンダム」「ランボー」
伊藤美紀  「少女チャングムの夢」「メリーに首ったけ」
子安武人  「機動戦士ガンダムSEED」「新・北斗の拳」


5 :名無シネマ@上映中:2006/10/28(土) 17:37:22 ID:uFzVsYtK
10月28日(土)現在の東京近郊の上映館

品川プリンスシネマ(品川) 〜11/2
シネマサンシャイン(池袋) 〜11/2
丸の内東映(銀座) 11/3〜
MOVIX橋本(神奈川・橋本) 11/3〜

全国的に、セカンドランでまだまだ観られますね。


6 :名無シネマ@上映中:2006/10/28(土) 19:03:13 ID:uFzVsYtK
メイン・テーマ曲『永遠の不思議』とテーマ曲『幸福の天の河』を歌ってる
大門一也さんは、「ウルトラマンガイア」や「ウルトラマンメビウス」の
主題歌で有名なアーティスト。


7 :名無シネマ@上映中:2006/10/28(土) 23:36:33 ID:JI72t+Bh
>>6
>、「ウルトラマンガイア」

知らんかった!
ローセン麻生を応援してる2ちゃんねらも歌ってるあの歌か!?
http://www.geocities.jp/project_p_jp/gaia.html

8 :6:2006/10/29(日) 00:22:38 ID:ivRnHpul
>>7
ありがとう、面白かった!
俺、この曲大好きなんだ。
元クリスタルキングの田中昌之(現・雅之)とのツインボーカルが
カッコいいんだよね。

仕事で疲れたとき、ギリギリ状態のときにはこれを聴いて頑張ってる。


9 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 02:07:43 ID:X49zjp/u
宗教アニメって、
金払いがいいってほんと?
そのために豪華に出来るって

10 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 02:40:52 ID:ivRnHpul
>>9
この作品はきちんと制作費をかけてる。それは実際に観てみれば、映像のクオリティ
から想像できることだけど、宗教だから特別っていうのはどうかな。

声優の大原さやかさんはクリスチャンなんだけど、今回の映画の仕事に関し、宗教に
対する偏見をいろいろと感じたようだね。自分も誰かに常識や固定観念を押し付けて
はいまいかと、自分自身のことを振り返ったようだよ。


11 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 08:52:26 ID:YoJ4HqgV
>>9
そりゃ、カネは信者からいくらでもふんだくれるからな。

12 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 09:32:14 ID:kGVTGhJG
>>10 信者乙。

13 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 12:46:09 ID:2iozOTCn
>>9
このテの映画は、映画製作会社や配給会社にとっては大変おいしい。
客は必ず入ってくれる(質は問わないが)。
マイナーな映画流して閑古鳥、よりはずっとましなのよ。

14 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 12:46:28 ID:bg3Emo5B
YAHOO映画情報でレビューみてたら、文字通りの信者がいっぱいでワラタ。

映画批判したら地獄行きみたいなこと言ってるやついたぞ。

15 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 15:54:10 ID:4aBT0zXD
>>14
それは批判してる人の心境によるだろうね。

作品そのものの出来について理性的に批評するのは、まったく問題
がない。どんな作品でも完全・完璧ということはないし、次回作に
向けてさらに優れた作品にしたい、という思いは制作者だって持っ
ているはず。

間違った宗教もたくさんある世の中だから、幸福の科学をそれらと
同列と勘違いして、ある種の正義感から批判する人もいるかもしれ
ない。その場合には「ちゃんと勉強してみてください」と言うしか
ないね。
本来が善良な人なら、映画一作に対して批判しただけで地獄行きと
いうことはないよ。死んでからそれなりに後悔はするだろうけど。
もっとも、よく名の知られた影響力の強い人だと、責任のとらされ
方が違うかもしれないな。

あきらかに悪意のみで攻撃している人は、将来地獄行きというより、
今現在がすでに地獄なのに、気がついていない感覚の鈍い人。
かわいそうだけど、ちょっと先が思いやられる。


16 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 16:49:03 ID:RH9SsU7A
age

17 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 17:29:32 ID:ibbVqzvw
>>15
あなたに「バルトのなんたら」見せて、果たして冷静な批評が出来るのか気になる。

18 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 18:15:58 ID:xB2DxtnF
なんであんな与太話レベルの世界観が無条件に信じられるのかね。
まったく理解できん。信じたきっかけはなんなの?

19 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 18:24:59 ID:yH6N8Jzx
>>17
その作品はあいにく観てないな。
ただ、たとえば手塚治虫の「ブッダ」が潮出版社から出てたからって、
それだけで作品の価値が決まるわけじゃないからね。
本の購入がその会社の収益になることに、抵抗がある人もいるだろう
とは思うけど。


20 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 19:53:09 ID:yH6N8Jzx
>>18
映画は観客を楽しませるための演出が入ってるから、その部分は教義と一緒
にしないほうがいいね。もちろん、基本的な世界観は共通なんだけど。

さて、じゃあ「きっかけ」の方。
たまたま書店で手に取った書籍が、非常に貴重な示唆に富んでいて面白くて
ね。次々読んでいるうちに30冊ほどになり、さらに講演会のテープなども
聴いてみた。
そうしたら、大川隆法という先生の言葉が、ほんとうに心の奥に響いてくる
感じなんだよな。

で、そのうち今でいう支部にあたるところの事務所に行って、書店には並ん
でいないテープを入手するようになったんだが、そこで大講演会の案内を見
てね。「ぜひ一度は」って感じで横浜アリーナに聴きに行ったんだよ。
会場はたぶん数千人規模だったと思う。

そうしたら、1時間ほどの講演だったんだが、その間まったくスピーチ原稿
なんてなしで、どう考えても普通の人にはできないだろう高度な内容・構成
の話を先生がしてくださったんだね。
「天上界からの指導を受けている」「話した内容を一字一句そのまま書籍に
できる」というのはあらかじめ聞いていたけど、実際に目の当たりにして驚
いたわけだ。

講演時間の長さから考えて、原稿の暗誦は不可能。また講演の完成度から考
えて、ゴーストライターが入る余地はない、と自分は判断した。
それで、もともと熱心な読者だったこともあり、その日のうちに会員になる
ことを決めたんだよ。

また別のエピソードもいくらでもあるんだが、最初のきっかけとしてはそん
な感じかな。


21 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 20:18:23 ID:bg3Emo5B
わかりやす……

22 :20:2006/10/29(日) 23:25:17 ID:yH6N8Jzx
経典である『仏陀再誕』を初めて読んだときも、特別な印象があったな。
この書籍の第一章のタイトルが、

「我 再誕す」

なんだけど、この言葉を読んだときに、自分は何が起きているのかをすぐに
理解した。あの方が生まれていらっしゃるのだ、と直感的に分かったんだ。

あれは「信じる」というより、明らかに「知っている」という感覚だった。


23 :名無シネマ@上映中:2006/10/29(日) 23:33:39 ID:PH1CSpJH
>>22
まだ起きてるかな。ちょっと質問していいかな。

今日、信者さんに連れられて映画を観に行った。
「予定説」を矛盾なく「因果律」で説明しているような感じでショックを受けた。
新たな「神の概念」を打ち出しているようにも感じた。

以上のことから、幸福の科学の射程距離って
新文明の礎まで入っているのですか。
映画に連れていってもらった信者さんに聞いても
いまひとつよくわからないので、
あなたに聞いてみます。
まあ、応えられなくてもいいですが。

24 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 00:10:25 ID:RqZlVmpt
うわ…ホンモノさんているんだね

25 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 00:29:46 ID:X2S9mRV8
ランキング5位かよ・・・宗教パワーすげーな

26 :22:2006/10/30(月) 00:30:51 ID:wwUfG5fd
>>23
あくまでも個人の意見ですが。

キリスト教系統の「予定説」については、「神人隔絶型」の宗教にありがちな
考え方ですが、やや偏った教説という印象は否めません。
神の意志に、人間にとって不可知の部分があるのは当然なのですが、だからと
いって「すべてあらかじめ定められている」とするのは、どんなものでしょう。

人間は仏神の一部として、その創造性の一翼を担っている存在ですし、仏神に
向かって限りなく成長していく存在でもあります。その成長を支えるシステム
が「因果」なんですね。我々は仏神から「自由意思」を与えられていますが、
その自由には責任が伴う。それを「因果」が教えてくれるわけです。

ただし、この「因果」については注意しなければならない点があって、我々が
現在いる「この世」だけでは、原因→結果の連鎖が、完結していないのです。
本来、「あの世」について知らなければ理解できないはずの「因果」を、ほぼ
「この世」から観察できる範囲での解釈に押し込めてしまうと、「予定説」が
登場してくるのではないでしょうか。

「神の概念」については、幸福の科学は「根本仏」の存在も教えていますが、
その「根本仏」が下位レベルで発現した仏・神も存在するとしているので、
基本的には多神教的なとらえ方をしています。
また、「神人合一型」の考え方が主流であり、人は数多くの転生輪廻を通じて
学び続け、(気の遠くなる年月をかけてですが)やがて仏神に近づいていくと
考えています。

新たな時代に向け、すべての宗教を統合するための共通の基盤をつくること。
まさにそうした「新文明の礎」をつくることこそ、幸福の科学の目標であると
言ってよいでしょう。


27 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 01:42:50 ID:uuRY8+bR
大川隆法著、『仏陀再誕:縁生の弟子たちへのメッセージ』、308〜317頁

疑いは、これは悪魔の心。猜疑もまた悪魔の心。恐怖もまた悪魔の心。
このような心をもって探求とは言わない。・・・探求の姿勢とは、
猜疑の姿勢ではない。探求心とは、猜疑心ではなく、疑念の心でもない。
そのような心が起きた時、もはや修業の途上にはないと言わざるを得ない。
そのような時、その者はもはや修行者とは言われない。・・・・
決して、何も批判を口にしてはならない。・・・信仰とは、
百パーセントの信仰にして、九十九パーセントの信仰はありえないのだ。
九十九パーセントの信仰はゼロに等しい。信仰は、百パーセントを求める。
それは、仏(大川隆法)はすべてであるからだ。


俺は100%地獄逝きだな・・・・・・・
1%も信じられねえwww

28 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 02:02:19 ID:xKRV0sqt
なんだかんだでシリーズ全作観てます。
毎回新橋で300円とかで売ってるから暇つぶしに最高なんだよね。
内容もゲド戦記より良くできてて笑えるとこが素敵。

29 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 02:16:43 ID:Y62o5IVZ
まぁ信者にしろアンチにしろ「これが絶対だ」と思うことほど愚かで危険なことは無いよね。
そういう意味で100%教祖を信じきってる信者には危ういものを感じるよ。


30 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 02:22:59 ID:uuRY8+bR
経典『正心法語』より

『仏法流布を妨ぐる 悪魔はこれを許すまじ
 仏法僧への中傷は 極悪非道の所業なり
 もはや人間として生まれるは
 これが最後と悟るべし
 この世のいかなる大罪も 三宝誹謗に如(し)くはなし
 和合僧破壊の罪は 阿鼻叫喚堕地獄への道 避け難し・・・』


経典「正心法語」は仏説・降魔経といって、信者が毎日読み上げるお経の一部だ。
そりゃ逃げ出せん罠。

31 :26:2006/10/30(月) 02:52:44 ID:wwUfG5fd
>>27
でも、『仏陀再誕』を繙いたことがあるっていうことは、ひとつの大事な
「縁」ですからね。地獄に行ったときに、それを頼りにして、助けに行く
霊人もいることでしょう。
いや、行かないで済めばそれにこしたことはないんですけれどね(笑)。

>>28
それはよかったですね。多少ナナメの視点でも、観る機会に恵まれない人
に比べたら、どれだけトクしてるか分かりません。

>>29
あなたの感覚はそれなりに理解できます。ただ、100%の意味が、我々が考
えているのと少し違うかもしれませんね。私たちは単なる原理主義者では
ないんですよ。
教えもその時々の信者、あるいは一般の人のレベルに応じて説かれてきて
いるので、けっこう幅がありますしね。

あと、教えそのものの中に最初から「知」を重要視することが組み込まれて
いるので、情報遮断型の宗教のような危険性はないと思いますよ。


32 :26:2006/10/30(月) 03:10:53 ID:wwUfG5fd
>>30
根本経典であるところの「仏説・正心法語」の一部が、
「仏説・降魔経」です。お間違えなきよう。

なお、この経典は本来会員限定のものです。あまり内容を理解して
いない人が、恣意的な解釈を述べるのは感心しません。


33 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 03:21:38 ID:Z4aneDN8
小牧でやってたけど行こう行こうと思ってるうちに終わっちゃった…

34 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 05:02:27 ID:wwUfG5fd
>>33
109シネマズ名古屋では、まだ上映してますね。


35 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 07:17:59 ID:Y62o5IVZ
>>31
>あなたの感覚はそれなりに理解できます。ただ、100%の意味が、我々が考
>えているのと少し違うかもしれませんね。私たちは単なる原理主義者では
>ないんですよ。
教祖や教義を絶対視してるんじゃないんですか?
幸福の科学は他宗教のおいしいトコ取りの新興宗教ですから、
他宗教の排斥みたいなことは起こりにくいのかもしれませんが、(まぁ創価学会には厳しいようですが)
本質的にはイスラム原理主義なんかとあんまり変わらないんじゃないですか。
>>15みたいな「上から目線」が多いのも気になります。
まぁ真実を知った自分は他人よりも少し尊いと感じる気持ちはよくわかりますが。

>情報遮断型の宗教のような危険性はないと思いますよ。
「自分たちだけは大丈夫」ほど信用できないものはありませんよね。
うちの母親も事あるごとに金星人がどうだとかアトランティスがどうだとか言って
盲信してたんですがこれはうちの母に限ったことだったんでしょうか。


36 :23:2006/10/30(月) 08:06:36 ID:dXs2XC3v
>>26
ふむ。
ありがとうございます。

>>35
>幸福の科学は他宗教のおいしいトコ取りの新興宗教
おいしいとこ取りでは教義そのものに矛盾がでてきます。
ですから、普通では「おいしいとこ取り」は不可能です。
矛盾するものを合理的に説明するにはより高次な認識が必要となります。
その高次な認識を見せてくれたのが今回の映画だと思いました。
>>15が上から目線?そうは感じないが。
まあ、感じ方は人それぞれでしょうけど。

37 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 08:07:30 ID:lFv2Pe2j
いずれにせよ、真実は一つしかないから、どちらかが正しいという答えしかない。
どちらが正しいか、生きているうちに分からなくても、死んだら分かる。

38 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 08:30:50 ID:dXs2XC3v
>>37
いや、映画をみて感じたのは
「どちらも正しい」
ということもある、ということだ。

そしてそのことから導き出されることとして
「死んでもわからない」
ということも有り得る、ということ。

真実はひとつでも、多角的な視点で見ないと
全体像を知ることがないということだ。

友人が信者で、今回一緒に映画にいったが、
そのおかげで
彼の言ってることが少しずつわかってきた。

39 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 13:46:12 ID:Ylxl138O
信仰については宗教板でどうぞ

40 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 14:17:56 ID:cQk4+vci
オカルト板の方が良いかも。

41 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 16:18:44 ID:4IelUCqB
中川隆は出てくるの?

42 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 17:21:01 ID:dXs2XC3v
こいつひでぇ
毎日新聞の在日記者「朴鐘珠」が天皇皇后を佐賀に呼ぶなと知事にかみつく
http://www.youtube.com/watch?v=xBvWHz5oYX0

43 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 17:22:06 ID:dXs2XC3v
ごめん、誤爆だ

44 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 19:36:22 ID:vwbxp7mR
>>41
そんなしみったれたコンプレックスの塊(自慢は学歴と奥さん)は出てきません。

45 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 20:03:36 ID:dD90MfOx
>>44ってきっとコンプレックスの塊なんだろうな。
学歴&女の。
ここに出てきてるのもそれの裏返しだぜ、絶対。


46 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 20:37:32 ID:uuRY8+bR
『奇蹟の時代を生きる』(95年3月出版)より

『本年の一月十五日早朝、阪神大震災が起きました。
すでに、昨年秋から映画「ノストラダムス戦慄の啓示」
で予告してきたことが、意外に早く現実化してきたことに対して、
何とも表現できない複雑な気持ちで一杯です。
 すでに、1980年代後半から「世紀末が来れば、どのようになるか」
ということについて、私は何度も予言的警告をしてきましたが、
いつしか時代そのものが、その世紀末へと突入してきたように思います。
 1995年――。もう今世紀も残り少なくなりました。
大きな流れとしては、私が予言してきた方向に、だいたい動いてきたので
はないかと思います。

私はみなさんに言っておきます。
「阪神大震災の“大”の字は、付ける必要がなかった」
と言われる時期が迫ってきているということを――。
確かに阪神地方で起きた災害は、五十年ぶりの悲劇ではありますが、これから起きるものを
想定すると、今回の震災による被害は、その1パーセント程度にしかすぎません。
もっともっと信じられない光景が、今世紀末から来世紀初頭にかけて現われるでしょう。

 これは最後ではない。これが始まりである。
 これが世紀末の本当の序章である。

47 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 20:42:01 ID:Cp8Z/34k
>>45
で、中川隆って誰?エルカンターレと何の関係があるわけ?

48 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 20:43:10 ID:uuRY8+bR
『東京には、大きな地震が少なくとも三つは来ます。
おそらく、1998、1999年頃に来る地震が最大のものであろうと思います。
その最大のものへの備えの時間は、まだニ、三年あります。
その前に、その先触れとなるものがやってくるはずです。』

これを考えたときに、のちの人は
「神戸の人たちは幸福だったのではなかったか」
と言うのではないかと思います
それが、現時点(1995年2月)において、これから数年先までのあいだに、
日本人を待ちかまえている事態です。』(P.28〜30)

49 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 20:46:29 ID:uuRY8+bR
奇蹟の時代を生きる

『一億三千万人の日本人が、間違った価値観と生き方を心の底から反省し、
 正しい宗教的真理(幸福の科学的真理)のもとに生きていくことを誓い、
 ユートピア建設のために起ち上がらない限り、世紀末の混沌と危機は
 終わることがありません。
 それは、えんえんと続くぬかるみのように続いていくでしょう。』(P.85)

50 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 21:07:37 ID:uuRY8+bR
>>32
>なお、この経典は本来会員限定のものです。あまり内容を理解して
>いない人が、恣意的な解釈を述べるのは感心しません。

94年10月号 月刊誌 p27
強盗殺人をしても、 三宝誹謗ほどの罪になりません。
和合僧破壊の罪は、阿鼻叫喚地獄行きが決まっています。

『和合僧破壊の罪』同ページ
仏法真理の下に集い、信仰を共にして生きている人に対して、
その信仰に疑念をはさませ、かく乱する罪。

*よってアンチは間違いなく「煮えた胴を、生皮をはがした体に擦り込まれ、
 千年以上の苦しみを味わう」地獄逝きです。

51 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 21:12:57 ID:uuRY8+bR
大川が創った金星人www(太陽の法)

最終段階における金星人は外見は、現在の地球人によく似ており、知能指数300以上で
男女共に真珠のような素晴らしい輝きを持った天人達のようでした。
特に女性は地球上のミス、ユニバース達が猿の親類にしか見えないほどの美しさでした。

52 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 21:16:29 ID:cQ64bU1m
>>51
山田悠介を彷彿させるショボい描写だな

53 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 21:18:34 ID:mru2opon
オウムと幸福の科学の違いって、法に触れる犯罪を犯したか、犯してないかだけ?
それともばれたか、ばれてないかの違い?


54 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 21:21:41 ID:uuRY8+bR
幸福商品の一部もちろん有料です 『幸福の科学』97年10月号

<三角関係解消のための祈り> 妻の立場から夫の浮気を解消し、
本来あるべき幸せな家庭の姿に戻すための祈りです(41頁)。

<劣等感克服祈願> ヘルメス神の大いなる慈悲の御光が、
あなたの心の傷を癒し、自信に満ちたあなたへと導きます。(41頁)

<受験必勝座禅・十則> 小・中・高・大学から資格・就職など、
どんな試験にもOKです。心の安らぎと合格への自信を深め、
受験合格へ向け、再短距離を走ることが可能となります(37頁)
受験必勝座禅は受験生の父兄の「代理参加」も可能です。(44頁)

<恋愛成功祈願> もう、これ以上悩む必要はありません。
恋愛に悩むすべての方へ、ヘルメス神の直接のご指導で、
あなたの夢(恋愛)を成就します。(39頁)

55 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 21:26:47 ID:uuRY8+bR
<経済的成功のための祈り> 天上界には、無限の富と豊かさのエネルギーが満ちあふれ
ています。ヘルメス神、直々のご指導でその富の源泉があなたに降り注ぎ、
地上での経済的成功と富の増大をもたらします。(39頁)

<霊障対策講座〔悪霊調伏祈願〕> 本講座に参加された方のみ受けられる
「悪霊調伏祈願」では、聖なる結界に悪霊を呼びだし、叱りつけます。
「祈願後は、心の底から生きる勇気と情熱が湧いてきました」
「スッキリして風呂上がりのようです」など、反響が続々。(60頁)

<ケリューケイオンの杖> 「ケリューケイオンの杖」は、ヘルメス神から
特別に賜ったお守りで、強力な霊力があります。
業績が劇的にアップするなど、奇跡情報が寄せられています。
経営者研修ご参加の方のみ、お申し込みいただけます。(61頁)

<過去清算の秘法--特別潅頂> あなたの過去の罪、すべて仏に許されます。
このたび、再誕の仏陀・大川隆法総裁より特別秘法「過去清算の秘法--特別潅頂」
をいただきました。「特別潅頂」は、総本山・宇都宮正心館で一人一人個別に行う
秘儀(イニシエーション)を通して、仏に過去の罪をお許しいただき、
過去を清算していただけるという、非常にありがたい儀式です。(56頁)

56 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 21:35:58 ID:uuRY8+bR
湾岸戦争のときの予言
>驚天動地の世紀末。信じる信じないにかかわらず、この予言は現実になる

●動乱の中東 アメリカを主役とした多国籍軍とイラクとの間に始まった戦乱は、
 世界の予想を裏切って長期化する。さらに地震がこの地を叩く。
 戦火はイスラエルを巻きこみ、全アラブへと拡大する。(後略)
●EC統合は失敗 1992年、EC統合。
 しかしこの動きは大方の予測と期待にもかかわらず失敗に終わる。
 各国のエゴが表面化し、足並みは乱れ、ついには醜い争いとなる。
 このころ東欧諸国には、次々と大地震が襲う。
 その復興は、もはや不可能。(後略)
●血に染まるソ連・東欧 (略)
●革命と天変地異の中国  1997年。香港返還の前後に起こる中国の革命運動は、
 強力なるカリスマによって指導される。
 この流血の革命は、大量の難民を生み出す。
 さらに襲いかかる天変地異は、破壊と大飢饉をもたらすのみである。
 多くの命が、この地から奪われる。(後略)
●地に堕ちるアメリカ  (前略)ウォール街には死の商人の匂いがたちこめ、
 この街はアメリカのガン細胞となる。(中略)
 1995年までに、エイズ以上の恐るべき病が、社会的地位の高い者を次々と襲い、
 奇怪な死へと招くであろう。最強のアメリカン・ドリームの国は、
 わずか百年のきらめきを残し、西から東から海中に沈みはじめる。

57 :名無シネマ@上映中:2006/10/30(月) 22:28:56 ID:VDSo+FTg
>>56
信者より熱心にコピペするアンチって、なんだかキモいな。
みんなで映画につっこむのが面白いんだから、ほどほどにしとけよ。


58 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 01:32:26 ID:NOqAUZAq
でもなんであたりもしない予言なんてしちゃうのかな>教祖
外れたときのリスクがでか過ぎないか?

59 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 01:44:01 ID:6PSGKd4H
外れたら「我々の活動のお陰で災厄は回避されました」

60 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 01:55:18 ID:l3iBupvH
>>58
無理に当てようとすると、オウムみたいにハルマゲの自演までしてしまうことになる。
その点幸福は良心的だといえる・・・・・のか?

>>59
実際そうなんだろうな。
信者の脳内では。

信者さんたちは逃げたのかな。ID:uuRY8+bRのせいで。
俺の周りには一人もいない珍獣だから生暖かく見守っていたのに。

61 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 03:01:29 ID:bzz6862H
ID:uuRY8+bRみたいなのが出てくると、なんか白けるっていうか。
本人は事情通だって言いたいんだろうけど…。
「予言外れましたネタ」って結論が>>59になるのが分かり切ってるから
つまんないんだよね。


62 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 07:38:39 ID:GcK1gXBH
昨日、妹から頼まれて映画に行ったんだけどさ

おれ、もうエロゲーやめるわ






63 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 12:16:27 ID:LAZVVrCl
中川隆のオールナイトニッポン

64 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 17:06:18 ID:dTydy0uX
幸福の科学の関係者様は、
「幸福の科学総合スレッドpart153」
にも目を通して頂けませんか?
どうか宜しくお願い致します!!

65 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 21:27:51 ID:5xQvHJt9
タダ券もらったんで、今日見てきた。
内容に今更つっこみ入れるのは野暮だろうからしないけど、とにかく凄い映画みたって気分だわ。言うなれば「デビルマン」「地球で最後の男」見た時と同じような感覚だったよ(映画の出来自体は永遠の法が一番高いと思う)。
ネタ映画好きな人にとっては100円くらいの価値はあるかもね。 あと、ニーチェとヒットラーが地獄で共演してるのを見てドラゴンボールGTのフリーザとセルの共演を思い出した。

66 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 21:55:38 ID:LfrAo4ej
>>62
映画の1シーンだけど、隆太が血の池地獄を見て、「ウッ」ってなる
ところがあるよね。俺なんか、「やはり男として思い当たるフシがある
のか…?」なんて思っちゃったよ(笑)。

まあ、なんだか笑っちゃえるような、おおらかなエロはまだいいと思う
けど、一部のゲームのあの暗さ、陰湿さは明らかに地獄的だな。

>>63
昔のオールナイトニッポンのファンでもあった自分としては、ある意味
夢の企画だね。信者と呼ばれるよりハガキ職人と呼ばれるほうが嬉し
くなりそう。

>>64
今見てきたけど、あそこはとても普通の信者やアンチが入り込める雰
囲気じゃないね。「初心者お断り」って感じ。
ここでのんびりと映画の話でもしてたほうがいいなあ。


67 :名無シネマ@上映中:2006/10/31(火) 22:14:18 ID:6PSGKd4H
あーまだ名古屋でやってる所あったんだ
109はまだ一度も行った事無くて慮外だった
午前一回じゃ映画の日は無理だけど土日に行ってこよう
>>34ご指摘ありがとう

68 :名無シネマ@上映中:2006/11/01(水) 00:08:23 ID:R/o3uVzA
ずーと恨み心を持ってる人って、魂が真っ黒クロスケ状態

69 :名無シネマ@上映中:2006/11/01(水) 08:26:16 ID:2XiluGyw
アニメじゃなく実写だったらよかったのにと思ったんだが
金かかるのかな、それとも表現できないのかな

70 :名無シネマ@上映中:2006/11/01(水) 21:25:40 ID:F0S0NHEM
>>69
つ「ノストラダムス戦慄の啓示」
出来は推して知るべし。
美麗なCGと糞以下のストーリーというのは共通してる。

71 :名無シネマ@上映中:2006/11/02(木) 00:28:41 ID:Mi1l9z54
信者だけどやっぱり人にすすめるのはビクビクするね。
後ろめたくはないけど、引かれるのは怖い。
ちなみに自分の地域ではこれから。楽しみ。
自分的には最初の映画が一番好きなんだが。
今回のはどんなだろう…。

72 :名無シネマ@上映中:2006/11/02(木) 02:45:41 ID:ulI8l675
信者の方に質問です。大河リュウホウの写真が100万て本当ですか?
http://c-au.2ch.net/test/-/psy/1077009745/i

73 :名無シネマ@上映中:2006/11/02(木) 03:13:08 ID:WiBHXaGK
血の池地獄って女しか堕ちないはずだったろ?
生理、月経で女は穢れてるってんで
そういう地獄があんだよ。
ヘルメスだのヘルペスだの
金星人だの禁性人だの
わけ和漢ねー宗教だ

74 :名無シネマ@上映中:2006/11/02(木) 04:46:45 ID:7vSeSxv3
>>73
うむ。お前の小さな頭には入りきらぬ教義じゃということは
よく存じておる。あまり無理をせんでもよいぞ。


75 :名無シネマ@上映中:2006/11/02(木) 19:24:37 ID:TM3Tc+wp
>>73
あのオッサン自体が相当穢れてるのにな。
俺はそういう思想を嬉々として語れる大川隆法(中川隆)が信じられない。

男はきっとカルピス地獄だな。

76 :名無シネマ@上映中:2006/11/02(木) 19:31:52 ID:dLn9+X57
赤塚不二夫なんかに儲けさせるもんですか!
おそ松くんでも描いてろ。

77 :名無シネマ@上映中:2006/11/02(木) 19:40:22 ID:TM3Tc+wp
>>76
不二夫をブジョクするな。
だいたい、アル中でとっくに漫画どころじゃない。

78 :名無シネマ@上映中 :2006/11/03(金) 16:40:37 ID:7wnnaNfn
え。
永遠の法って、エロ含まれてるの?
あさって当たりタダ権で
友達見に行くんだけど
正直な感想、普通の映画としてどうだった

79 :名無シネマ@上映中:2006/11/03(金) 19:48:53 ID:g1XYUzMy
>>78
Hシーンは別にないよ。ヒロインはけっこうかわいいけど。
清楚な中に、かすかに感じられるエロスはあるかもしれん(笑)。

普通の映画として観た場合、主人公2人が最初から美男美女のエリート
(もっとも高校生だが)に設定されていて、あまり苦労を知らないキャラ
なので、少女マンガ的な印象。

内容は言ってみれば「霊界旅行」だが、テレビの心霊特集のようなおどろ
おどろしい感じではなく、「生きているうちにいいことをすれば、死後は
こんな天国に行け(帰れ)ますよ」というのが中心。

どうも天国が複数の階層に分かれているという解釈らしく、「○次元○○
界」と呼ばれる世界がいくつも出てくる。上の次元(数字が大きくなるほ
どレベルが高いらしい)に行くと、歴史上の偉人がいろいろ出てきて、自
分の生前やあの世での役割なんかを語ったりする。
言わば、プロジェクトX(エックス)霊界編みたいな感じかな。

脇役たちが地獄に堕ちたのを主人公2人と指導霊?が救出に行ったところ
で、悪魔化したヒトラー(ヒスラー)たちと対決、ゾウ&サイのキメラみたい
な巨大怪獣に追い詰められるが、ここで突然スーパーロボット大戦に転じる。
これはCGだがそれなりに迫力があり、戦いが次はどう展開するのか…と
思わせることには成功している。ただし、ロボットが合体・変形しないと
納得しない向きには、もの足りないかもしれない。


80 :79:2006/11/03(金) 19:53:58 ID:g1XYUzMy
後半、主人公たちは最高次元の世界をかいま見るが、ここにいる神々は
普通になじみのある神だったり、そうでない幸福の科学特有の神だったり
するので、ちょっと分かりにくい(前作までを観ていればいいのか?)。

映像表現としては、「光」に徹底して力を入れているので、一見の価値は
あると思う(ちょっとまぶしくて目が疲れるくらいだが)。CGはとにかく
贅沢につくってある。
ただアニメとしては、ちょっとしたシーン(たとえば自転車に乗っている
ところなど)で滑らかさが足りなかったり、一長一短という感じ。
エンドロールの映像はすごくきれいでいいと思った。

音楽は間違いなく「神レベル」なので、安心して浸れる。たぶんこの映画の
中でいちばん優れているのが音楽だ。

全体としては、そこそこ後味はいいので、タダ券なら十分得した気分には
なれると思う。

俺は、この映画は大川隆法パパが、自分の家の子どもたちを喜ばせるために
つくった映画という感じがした。
だからといって、一般の人が楽しめないということではない。
「映画のプロではない宗教家のお父さんが、愛する子どもたちのためにつくった映画」。
そう納得して観る限り、それなりに悪くない映画だと思う。


81 :名無シネマ@上映中:2006/11/03(金) 20:10:20 ID:7alNrvAM
うおっまぶしっ!

82 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 12:40:46 ID:RsuoYK54
>>73 >>75

なんだか中途半端な知識で語り合ってるなあ。
幸福の科学では別に「血の池地獄には女性しか堕ちない」なんて言って
ないぞ。

幸福の科学的な「血の池地獄」はほぼ「色情地獄」と同義で、性に関して
よこしまな思いが強かった者が、死後おもむく世界。
もっとも普通に男女がお互いに魅力を感じ合い、やがて結婚して子どもを
産むこと自体を否定しているわけじゃないから、その辺は間違えないように。

>>73が言ってるのは伝統的な仏教の方に伝わってる思想だが、これは中国
で成立した偽経である『仏説大蔵正教血盆経(血盆経)』が元になっている
らしい。内容はだいだいこんな感じ。

 仏弟子の目連尊者(マウドガリヤーヤナ)が、血盆池地獄を見る。
ここは、出産時の出血(および月経)で地神を穢し、また血の汚れを
洗った川の水を人がそれと知らずに汲み、茶を煎じて諸聖に奉り、
不浄を及ぼしてしまう罪によって、女性だけが堕ちる地獄であった。
 母の恩に報いるため、目連は獄主に(または仏所に赴いて仏に)
この地獄から逃れる方法を問う。獄主(または仏)は、血盆斎を営ん
で僧を請じ血盆経を転読すれば、血盆池中に蓮華が生じて、罪人が
救われると説く。

この血盆経は中国の民間信仰と仏教の習合によってできたと考えられて
おり、現在では仏教のもともとの教えとは違うとされている。


83 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 16:19:12 ID:0FzBqz9b
>>82
ここは宗教板じゃないから。中途半端な知識は平にご容赦を。
映画として語ってるつもりが、ネタにもならん屑映画だから盛り上がらないんだよ。
だからひつまぶしに宗教ネタを振ってる。

84 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 16:28:08 ID:eQAoxhms
今見て来た、ゴメンね。
この映画はない。2時間無駄にした気分

85 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 17:02:10 ID:RsuoYK54
やっとウチの近所でも始まった。

俺は声優目当てだから、内容にはあまりこだわらない。
新しい役作りがどんな感じか聴ければ、それで十分。

さやか、頑張ってるかな。


86 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 17:14:25 ID:RsuoYK54
俺も信者だから映画全体をもっと勧めなきゃいけないんだろうけど、
俺は他の楽しみ方もあっていいと思う。

予告編を観た限り、ヒロインはそれなりに活躍してるし、聴き所は
十分にありそう。でも公認サイトであまりこの映画には触れられて
いなかったのがちょっと残念だな。


87 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 17:32:54 ID:vZuH42l/
非信者です。見てきました。予想通りの展開です。

絵のクオリティ高杉
パトリックのツンデレぶりに萌え
唯脳論の養老孟司は悪魔界に・・・
最後のあの歌は凄い


88 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 17:42:19 ID:RsuoYK54
で、夕子と侑子の違いはどうだった?


89 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 20:35:55 ID:4nr1Wz0k
「永遠の不思議」と「幸福の天の川」の曲の、
情報をよろしくお願い致します!!

90 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 20:44:47 ID:p4joQOKR
霊示:ゴータマシッダルタ
霊示:トス

91 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 22:02:06 ID:O8xQggwX
>>89
どういう情報がほしいのよ?

92 :名無シネマ@上映中:2006/11/04(土) 23:52:30 ID:CRIDc35r
>>89
男性ボーカルは速水けんたろうではない。
答えは>>6

93 :名無シネマ@上映中:2006/11/05(日) 01:22:09 ID:43kZxpbe
先月みてきました。
地獄の「修羅界」という場所だったと思いますが
確かパソコンのモニターらしきものに向かってる集団がいましたよね?
彼らは何をしているんですか?

94 :名無シネマ@上映中:2006/11/05(日) 02:23:14 ID:K4iApvbO
>>93
あれは、阿修羅界に堕ちた連中が、地上でいる人間で彼らと心が通じる連中を操って
インターネットで悪さをさせているシーンだと思います。
インターネットをやってる人たち全部ではなく、一部で犯罪を起したり、人を誹謗中傷
している連中は、地獄の連中に操られているということかな。
それって、そういう事をやっている人は、死んだらそういう世界に行って同じようことを
ずーとやることになるということでしょうね。

95 :名無シネマ@上映中:2006/11/05(日) 02:34:22 ID:K4iApvbO
>>94
校正ミスで読みづらくてごめんなさい。
× 地上でいる人間で
○ 地上にいる人間で

96 :93:2006/11/05(日) 05:21:37 ID:43kZxpbe
>>94,95
そうだったんですか。
謎が解けました、レスありがとうございます。

97 :名無シネマ@上映中:2006/11/05(日) 08:07:23 ID:yRQ/anUw
そうなんだー
俺「ビジネスマン地獄」だとばっかり思ってた。
まだ細かいところ見逃してそうだから、
もう1回観てくるかな。


98 :名無シネマ@上映中:2006/11/05(日) 09:19:51 ID:FhRS81Ng
>>94
わざわざパソコンみたいなのを使うところは、映像としてのわかりやすさを狙っただけなんでしょうね。

99 :名無シネマ@上映中:2006/11/05(日) 16:02:56 ID:yRQ/anUw
地獄で使ってるパソコンなんかは、オウム信者に取り憑いてた悪霊たちが
作ってたりするんじゃない?


100 :名無シネマ@上映中:2006/11/05(日) 20:32:42 ID:I6IRHGgY
いま見てきた。誰かが連れてきたガキ共は「つまんねー」つってでてった。
あれは後半がおもろいね。
なんでかしらんけど、ほんのすこし泣けた。
でもあれ中身つめこみすぎだろ?
もうすこし中身そいでうまくストーリーたてて説明つけたら、かなりおもしろくなったろうにな。
宗教のいろんなのつめこみすぎてんじゃね?
自分的には、もっと地獄にいく理由とか知りたかったな。
あと成仏してない霊の取り憑き方とか、それに対するアプローチとか。
ま、まぁまぁじゃね。
ただ、CGに金かけるくらい構成に気つかってほしいね。

101 :名無シネマ@上映中:2006/11/06(月) 15:23:35 ID:N/Myu8qb
>>87
え、養老たけしってダメなの?

102 :名無シネマ@上映中 :2006/11/06(月) 17:03:45 ID:skl950QQ
>>94
私そんなことまで気づかなかったょ

いろんなさ、トス、ニュートン、とか言ってたけど
コレしか覚えてねえよw
みんなしらねえっつーの

個人的には
「わが名は、ゴットイーグル」 がおもしろかったね

103 :名無シネマ@上映中:2006/11/06(月) 17:34:59 ID:oZzuha1N
永遠の不思議歌ってる人に一回だけ出会ったことある
ブスじゃなくて本当にいい人だと思った。
真面目に女神みたいなようなw

104 :名無シネマ@上映中:2006/11/06(月) 17:44:50 ID:JWfMdMip
あーあー あれからー♪
の人?

105 :名無シネマ@上映中:2006/11/06(月) 22:58:38 ID:49OXwZ34
>>103
それって「幸福の天の河」の方じゃない?
女性ボーカル入ってるなら。

ちなみに、男性の方、大門一也氏もなかなかのイケメン。


106 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 09:53:57 ID:Yh61EFCV
なんでアインシュタインがでかい砂時計なんだ?
どんな意味があるの?
ヘレンケラーもマザーテレサもナイチンゲールも背でかいし

107 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 14:38:30 ID:xpxCRBlF
>>106
アインシュタインが相対性理論の中で、時間と空間を扱っているから
なんじゃないかな。砂時計って普通に考えると「時間の流れ」の象徴
だから。
たしか映画の中では、彼が「過去・現在・未来が同時に存在する」って
いう説明もしてたよね。

たぶん「思い」そのものが霊であって、人間の姿をしているのだけが霊
ではないっていうことを示すために、あえて象徴としての「砂時計」で
現れたんだろうね。

女性霊たちの身長については、生前のデータがないのでよく分からない。
大きめにすることで「偉大さ」を表現したかったんだろうか。


108 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 17:35:24 ID:Yh61EFCV
>>107
お、ありがとう!まさかレスがあるとは思わなかったよ。
あなたの言うとおりの世界だとすると、8次元ってのは表象の世界だというふうに理解していいのかな。
なんか高次元の世界に行くにしたがって抽象的になっていくもんだからさ。

109 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 18:38:15 ID:+/ivHK+X
この映画のサントラって売ってるのか?
ちょっと欲しいのだが。

110 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 19:23:38 ID:xpxCRBlF
>>108
どういたしまして。こういうのを一緒に考えるのって楽しいんだよね。

>8次元ってのは表象の世界だというふうに理解していいのかな。
きっとそうなんだろうね。霊人たちも、もう「人」というよりは、
それぞれ性質の異なった「光」として存在しているということだし。
地上では想像できないくらい、いろんな表象に充ち満ちた世界なんだと
思う。

しかし、考えようによっては、われわれだってシンボルを使ってお互い
を認識しあってるんだよね。
自分の肉体も、自分という存在を「縦・横・高さ」の世界で表現したとき
のシンボルだと言えるし、名前なんかだってそうだもの。

われわれの世界っていうのも結局、限定された条件で、高次元の世界を
「翻訳」したものなのかもしれないね。


111 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 19:42:00 ID:xpxCRBlF
>>109
映画館で売ってるのを見たけど、たしか3000円だったと思う。
上映中のところに問い合わせてみるといいよ。

あとは、アマゾンや新星堂の検索では出てこないみたいだから、
幸福の科学のサイトで最寄りの本部・支部を探して聞いてみる
とか。たぶんどこかにはあるよ。


112 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 19:42:29 ID:D1RpIghy
>>109
劇場にあったよ
参禅円

113 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 21:37:23 ID:83l9LCVp
>>110
だから信者は巣に帰れと。
気持ち悪いんだよ。

114 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 22:26:50 ID:edd1bZl0
信者に菊のが一番てっとりばやい気も。

あの映画、歌長すぎだよ。
信者に質問。あの松下幸之介と一緒にいたの、誰達?豊田佐吉と、あと何者?

115 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 22:27:58 ID:Yh61EFCV
>>110
たびたびすみませんねぇ
つまるところ、認識力の問題ってわけかな

アニメだっていうんでバカにして観てたけど
いやいや、賛同するかどうかは別にして示唆するところが多い映画だね
考えさせられる映画だよ



>>113
まぁ、そう言わんでくれよ
宗教板行っても信者が見当たらなかったんでね、
私にとってはここで貴重な意見を聞けたので
ありがたいと思ってるよ

116 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 22:34:58 ID:edd1bZl0
信者の人、いるの?
続けて質問。
主人公とヒロインが八次元だかにいく時とおりる時、チラッとうつる
すごいゴージャスなヒラヒラつけた女の人、あれ、誰?


117 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 22:48:33 ID:Yh61EFCV
>>116
そんな人いたの?よく見てるなぁ

118 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 23:34:54 ID:xpxCRBlF
>>113
前スレを引き継いでここを立てたのは自分なんだけどな。
別に君個人のためのスレではないので、ワガママは言わないでね。

ということで、映画に関心のある人なら、信者・非信者にかかわらず、
ご自由にどうぞ。

>>114
松下さんと一緒にいた人のうち、すぐそばにいて談笑していた人は
本田宗一郎さん。あとの人はちょっと分からないなあ。もしかしたら、
井深大さんとかだったのかもしれない。
知っている人がいたらよろしく。

>>115
宗教関係の映画なのはたしかだけど、自由に想像力を働かせたり、
ヒントを得てもらったりするってことでいいんじゃないかな。
せっかく科学者とか発明家が中心の話なんだし。

>>116
ギリシャの女神、アフロディーテだと思われ。優美さ・優雅さを体現
する女性霊でありながら、男性の八次元如来と同一視される霊格を
持った存在。


119 :名無シネマ@上映中:2006/11/07(火) 23:59:35 ID:Yh61EFCV
>>118
多謝!
それではおやすみなさい、また聞きたいことが出てきたら書き込みます。

120 :名無シネマ@上映中:2006/11/08(水) 01:03:34 ID:mOnAHbA0
神がいるなら大川はどうして不細工?

121 :名無シネマ@上映中:2006/11/08(水) 01:47:24 ID:Dwn4ljc+
今年は儲がでばってきてるのか。
前回みたいにアリサたんハアハアできていれば儲藻寄り付かなくて良かったんだろうが
今年のヒロインはイマイチなんだよなあ

スパロボ参戦マダー?w

122 :名無シネマ@上映中:2006/11/08(水) 07:19:56 ID:AU/VgDIq
丸の内東映で放映と、声優の子安さん繋がりで・・・、
「サクラ大戦活動写真」を知っている方は居ますか?
「サクラ大戦活動写真」の音楽CDは、
「歌+作品内曲」(約¥3000円)
「歌のみ」(約¥1260円?)の様ですので、
「永遠の法」も「永遠の不思議」+「幸福の天の河」だけの
マキシシングルを\1200円程で販売して欲しい。

123 :名無シネマ@上映中:2006/11/08(水) 14:29:47 ID:7kakLHbM
アリサはわからんけど、今回のヒロインの見えそうでみえんスカートのアングル具合もなかなか。
続けて信者にきいていい?
あの天使ロボ、なんで鳥になるの?あのでかいエジソンの手前。

124 :俺、儲じゃないアニオタだけど:2006/11/08(水) 16:56:20 ID:jmaf4MN1
ライディーンだってゴッドバードにチェンジするじゃん

125 :名無シネマ@上映中:2006/11/08(水) 20:08:59 ID:h7r6O+eK
>>120
偉大なエル・カンターレは、自らの人間体である中川隆(仮名)をわざと不細工にし、
抑圧された人生を送らせることにより、晴れて大川隆法へとジョブチェンジさせることに
成功したのだ。

ということにしたほうが信者さんは喜ぶのかね?

126 :名無シネマ@上映中:2006/11/08(水) 20:41:47 ID:loGq+1zC
鉄人28号が創価信者になってしまったらしい。
このままだと間違いなく地獄逝きだ。
誰か助けてやってくれ。

127 :名無シネマ@上映中:2006/11/08(水) 21:29:41 ID:h7r6O+eK
>>126
最近の鉄人漫画では「エルカンターレファイト!」のさとうふみやが描いていてワロス。

128 :名無シネマ@上映中:2006/11/08(水) 22:12:49 ID:ukVpBcJB
>>116
あれは美の女神達です。
本当はもっとパリコレ風な現代的ドレスを身にまとっているそうです。
主に西洋の流行の先端のデザイナーなどにインスピレーションを与えているそう。


129 :名無シネマ@上映中:2006/11/09(木) 07:02:49 ID:9BMnkbfC
>>121
アリサたんもいいけど、もうちょっとオトナになりなさいね。

>>122
「永遠の不思議」+「幸福の天の河」のCDは既に出てるね。
幸福の科学の公式ページから問い合わせを。

>>123
黄金色のフクロウになったように見えたけど…変化した理由までは
分からないな。フクロウは一般に「知の象徴」として扱われるので、
それと何か関係があるのかも。

>>124
すごく懐かしいな。年がバレそうだが。

>>120
>>125
実に古典的な返しで恐縮だが、まず鏡で自分の顔を見てから言うように。

なお、信者は総裁の顔が霊的現象によって別人のように、何通りにも
変化するのを実際に見て知っているので、君たちのように表面的な
ところにはとらわれないんだよ。

>>126
横山氏が学会員ということではないようなので、見出しが大げさだった
だけのようだね。ファンとしては他のところから出してほしかったとは
思うが。


130 :名無シネマ@上映中:2006/11/09(木) 09:57:03 ID:CKpQgS/s
ありがとう。あなた、信者?頭よさそうだね。
自分としては宗教はいろんな宗教があってそれぞれがんばればいーじゃんて思うから
教祖の顔がかっこいいとか不細工とかあんま関係ないけどな。
そーゆーこと言うヤツ、元身内とか病的なアンチぐらいだよ。俺、大川さんの顔しらね。
フクロウって知の象徴なんだ?へー。あんがと。
なんかあの映画、びみょーにこまいとここだわってんねー。

131 :名無シネマ@上映中:2006/11/09(木) 10:16:03 ID:wN4qAQrh
上げんなクズ

132 :名無シネマ@上映中:2006/11/09(木) 17:15:45 ID:bRMRsFii
>>130
イノセントを装った信者め。
その手に乗るかい。

133 :名無シネマ@上映中:2006/11/09(木) 17:21:50 ID:EU0BuBOI
なんかさ、映画みて思ったけど、普通に生きてて
死んだときに天国に行ける確率って少ないよな。
あれが真実だったら、せめて今からでも親孝行してさ
自分の一生をみられたときに、親にだけは喜んで○をもらえるような
そんな生き方しなきゃいけないなと思ったよ。
今まで親を悲しませてきたからなあ、遅いかもしれないけど親孝行するよ。

134 :名無シネマ@上映中:2006/11/09(木) 18:16:54 ID:CKpQgS/s
は?なんだそれ。
イノセントって何?

135 :名無シネマ@上映中:2006/11/09(木) 23:50:25 ID:/MbiC2UT
>>129
大丈夫だ、俺の顔はバカボンに似ていない。

136 :名無シネマ@上映中:2006/11/10(金) 00:08:32 ID:4V2lAUzu
ビヒモスvsエンゼルX1戦がGRみたいでカッコよかった
娯楽作品としては前作の方がインパクトあった気がする

137 :名無シネマ@上映中:2006/11/10(金) 06:13:57 ID:nJ0G96Lz
>>135
そうか、じゃあレレレのおじさん似なんだな。


138 :名無シネマ@上映中:2006/11/10(金) 13:32:56 ID:bay7kmZK
俺、年がら年中オナニーしてるからな。
今のうちに羞恥プレイになれておこう。
夕子タン 可愛いよ夕子タンP

139 :名無シネマ@上映中:2006/11/10(金) 22:28:30 ID:wVFqyr1I
>>137
だよーん似の貴様風情が!

140 :129:2006/11/11(土) 13:25:41 ID:aCTxTyb5
>>130
いや、頭はあんまりよくないんだけど(笑)。ただ、調べ物が好きな
せいか、雑学ネタだけはいろいろため込んでる。

あなたの言う通り、教祖の顔が云々なんていうのは、宗教の本質とは
関係ない。ではなぜそんなことを使って悪口を言う人間が出てくるの
かと言うと、「教義を批判するのと違って、勉強しなくてもできるから」
なんだ。困ったもんだね。

これは身近な例で言うと、学校の先生と生徒の関係みたいなものかな。
生徒はトータルの知識量・経験量で先生を超えることは容易じゃない。
もしやろうとしたら、自分自身でもかなりの努力が必要だ。
しかし、容姿がどうこうという話をしたり、授業の部分的な揚げ足取
りをするだけなら、簡単にできる。それと似ているかもしれないね。

あの映画は、かなり細かい部分にまで、幸福の科学の世界観が表現
されている。まあ、そういうのを自分なりに発見したり、解釈したり
っていうのも楽しみのひとつではあるね。


141 :名無シネマ@上映中:2006/11/11(土) 15:18:49 ID:aCTxTyb5
>>133
ほんとうはみんな自分の心の中に、小さな『照魔シアター(映画館)』を
持ってるんだよね。

自分自身の人生を振り返って、善意の第三者の目で評価してみたら、
どんな結果になるか――そんなことを考えられる人は、まだ良心が
死んではいないし、反省もできるっていうことだ。

それにしても、あなたの親御さんは、いいお子さんを持ったね。
きっと喜んでくれるよ。


142 :名無シネマ@上映中:2006/11/11(土) 17:04:49 ID:iXlArNgL
死後の世界、天国や地獄を必死に否定する奴って、殆ど悪い事ばかりやってきたんだろうな。
自分が死んだ後、地獄があったら、自分に不都合だもんなw

143 :名無シネマ@上映中:2006/11/11(土) 20:38:51 ID:0LHhwOhx
>>140
ホント、自他共に認めるオツムの弱さだな。

144 :名無シネマ@上映中:2006/11/11(土) 20:47:23 ID:aCTxTyb5
>>143
「謙譲の美徳」ということが分からないようだね。
君の場合は他人を気にする前に、自分の方を心配した方がいいな。


145 :名無シネマ@上映中:2006/11/11(土) 21:50:16 ID:0LHhwOhx
>>144
そういうあなたは「場の雰囲気を読む」ことと「他人の言葉を安易に受けない」ことを
肝に銘ずるべきだね。

しかし謙虚の美徳が聞いてあきれるな。自分から「頭はあんまりよくない」と言ってるんだ。
誰かから「頭が悪い」と言われてカチンとくるくらいなら、最初からそんなことは書くな。
あと、この映画はもう終わってるんだから、ぼちぼち信者の巣に帰りな。

146 :名無シネマ@上映中:2006/11/11(土) 22:37:41 ID:aCTxTyb5
>>145
相変わらず自分のことは棚に上げてるんだな(苦笑)。
別に俺は怒ってるわけじゃなくて、いささか可哀想に思ってるだけだよ。
まあ2ちゃんだから、多少のおふざけはありなんだが、アンチの中には
節度がない人間も多いのでね。

そうそう、このスレを立てたのは自分なので、信者が書き込むのが気に
入らなければ、君は来なくていいよ。
信者だけのためのスレではないけれど、同時にアンチ優先のスレでもない
からね。


147 :名無シネマ@上映中:2006/11/11(土) 22:44:31 ID:aCTxTyb5
あと、映画に「セカンドラン」というものがあることくらいは知って
おいてほしいな、常識として。


148 :名無シネマ@上映中:2006/11/11(土) 22:48:54 ID:8+WFqCZ1
>>146
私もそう思います。
アンチの人達は本当に質の悪いカキコをする人が多いですね。
幸福の科学の信者の方が礼儀があって理路整然としていますね。


149 :名無シネマ@上映中:2006/11/12(日) 03:19:47 ID:kKpFo0ac
個人的に「可哀想だと思ってる」なんて言ってる奴は大嫌い。
ほんとは腹ん中煮えくり返ってるくせに変に聖人ぶるなよ気持ち悪い。
「自分は鼻で笑ってるだけだぜ」って自分を一段階上に置いて安心したいんだろうが
傍から見ればどっちも一緒だから。

150 :名無シネマ@上映中:2006/11/12(日) 03:45:17 ID:1d3Q4cCB
いや、そうでもない。
宗教やってるヤツにおりこうさんが多いのは事実だ。
ヤバいやつも多いが。それでもニートよりまし。
友達にエホバと天理教と幸福の科学いるがいい椰子だ。
そいつにこの映画すすめられたんだよ。
しかし歌なげー。w

151 :名無シネマ@上映中:2006/11/12(日) 09:09:46 ID:xZDwCKtM
>>149
この程度のやりとりでいちいち君が言うほど立腹してたら、2ちゃんには
いられないよ。それに、世の中にはもっと怒らなきゃいけないことなんて
いくらでもあるんだけどね。君は社会人じゃないのかい?

俺は、>>143がつまらない横レスで入ってきたのでストレートに返してあげ
たら怒ったんで、「困ったもんだな、可哀想だな」って思っただけだよ。
どうも自分の遊びにつき合ってもらえなかったので傷ついたみたいだが、
これは自業自得というものだ。

あとはまあ、聖人ぶってるわけじゃないが、成人してからもう長いので、
語り口は君たちとは違うかもしれないね。好き嫌いはどうぞご自由に。


152 :名無シネマ@上映中:2006/11/12(日) 09:22:22 ID:xZDwCKtM
>>150
たしかに歌は長いな。ただ映像とよく合わせてあるので、
かなり心地よく聴けたはず。


153 :名無シネマ@上映中:2006/11/12(日) 10:21:45 ID:5zKswO5c
ちょっと疑問なんですけど、隆太みたいに一人の女性を何万年も愛せる男性っているんですかね。。。。
短い一生の中でも、出来ない人には出来ないことですよね??

154 :名無シネマ@上映中:2006/11/12(日) 14:59:51 ID:NGtXpWQg
日本ってカルトと宗教を区別しないよね

155 :名無シネマ@上映中:2006/11/12(日) 19:26:18 ID:kKpFo0ac
>>151
必死の長文ご苦労様。
>君は社会人じゃないのかい?
こうやって
社会人の自分>ニートor学生の相手
の図式で自分を優位にしたがるのもこの手の奴のセオリー。


156 :名無シネマ@上映中:2006/11/12(日) 23:13:41 ID:oriQpc4c
>>153
広い世界には存在するかもしれないよ。そういう男性も。

ただ、普通は「いつも恋人 いつも夫婦」という転生をするケースは珍しい
ように思う。
ある時には父親になったり、兄や弟になったり。
またある時には、恋人ではないけれど、ほんとうに親身になって支えてくれる、
友人や先生になったり。

幾転生して、姿かたちやその役割が変わっても、長い長い時の流れを超えて
1人の女性を愛し抜く男性――そういう人ならきっといるんじゃないかな。

ところで、短い一生だというのに伴侶を愛し続けられない人が出てくる最大の
原因は、「縁」を信じる力が弱いことにあると思う。

「縁あって出会った自分たちなのだ」「今回の人生で学び合う大切なパートナー
なのだ」と信じればこそ、努力してよい関係を築いていこうという気持ちにもなる
のであって、これを単なる品物選びや、契約関係のようにとらえてはいけないん
だと思うね。


157 :名無シネマ@上映中:2006/11/13(月) 00:03:06 ID:oriQpc4c
>>154
日本国憲法の第二十条に、
「国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。」
というのがある。
これが公立学校で拡大解釈され、「学校では宗教について教えてはいけない」と
考える教師が増えたことにより、宗教オンチを大量に生み出してしまったんだ。

ただ、高校では「倫理」の授業も設定できるし、国語で仏教・キリスト教をベースに
持つ文学作品を扱うこともできる(日本の古典なんか、仏教的な知識がなければ読解
できないはずだ)。
特定の宗教・宗派に偏るのでなければ、代表的な宗教について概説くらいはできる
はずなんだけどね。


158 :名無シネマ@上映中:2006/11/13(月) 01:17:29 ID:n+cUAoCe
カルト乙

159 :名無シネマ@上映中:2006/11/13(月) 05:36:17 ID:DBTyYDhV
>>155
まあ、結局は子どもの口ごたえレベルだな。
君の辞書には「自滅」の文字がないらしい。


160 :名無シネマ@上映中:2006/11/13(月) 16:27:25 ID:RmCIo5Hv
>>157
カルト宗教・反社会的DQN宗教の見分け方については教えるべきだよな。
あと義務教育で懐疑主義について絶対に教えるべきだと思うよ。
「奇妙な論理」やセーガンの科学エッセイは全人類必読だ。
「科学的」を売りにする宗教ほど腐ってるってのがよく分かるwww

161 :名無シネマ@上映中:2006/11/13(月) 22:43:35 ID:QAH4oLvu
回答ありがとうございます!!
やっぱり少ないんですね。。。。。。。。。。
でも、何万年も同じ夫婦、恋人でいられる人達は羨ましいですね。

162 :156:2006/11/13(月) 22:59:53 ID:QoMl6C+H
>>161
どういたしまして。

>でも、何万年も同じ夫婦、恋人でいられる人達は羨ましいですね。
あなたにも約束して生まれてきた人がいるかもしれませんよ。
いや、もう出会ってるのかな。どうぞお幸せに!


163 :名無シネマ@上映中:2006/11/13(月) 23:33:25 ID:QAH4oLvu
>>162
まだ出会ってません。。。。。
気配すらありません(;ω;)
しかし、気長に待ちます。
とうとう現われなかったら前世はシスターかな?(笑)

164 :名無シネマ@上映中:2006/11/13(月) 23:52:42 ID:5WuqKU9O
俺は信者でもなんでもないが、ダンテの神曲とかはすきなので、みてきた。
信者でない人も、普通の映画として楽しめると思う。
ダンテの神曲、ミルトンの失楽園、バスタード、女神転生などと同様に面白い。
壮大な話だし、霊界通信機なんて、萌える設定もあるし、マジンガーZみたいな戦いまであるんだぜ。
最後の方で、地上にかえるときに、未来が垣間見えるところなんて、美しいじゃないか。
僕は、この映画が大好きですよ。
ただ一つ、ニーチェを座右の書にしてる僕としては、
地獄にニーチェがいたのは残念でした。

165 :名無シネマ@上映中:2006/11/14(火) 00:05:22 ID:UzFYU6as
>>164
映画ではニーチェスというあまりに単純化された悪役キャラに
なっていましたが、生前のニーチェ(とその著書)については
どのあたりに魅力を感じていますか?
よかったら教えてください。


166 :162:2006/11/15(水) 00:24:45 ID:uruOHSop
>>163
ウチのカミさんは、俺と出会って間もなく、とある夢を見たそうな。
知り合ったばかりで、互いにほとんど話したこともないときのことだ。

どういうわけか、カミさんと俺が、雲の上を2人並んで歩いていた。
すると、向こうから一塊の雲が流れてきた。何かな、と思って見ていた
ところ、これがたちまち形を変えて、羽衣をまとった天女の姿になった。

2人は夢の中では、その天女のことをよく知っていたらしく、「○○様、
こんにちは」とかなんとか挨拶をした。そうしたら天女はニコニコしな
がら、「結婚されるんですね。おめでとうございます」と祝福してくれた
そうな。

カミさんは時がたって俺との結婚が決まるまで、この夢のことを一言も
口にしなかったが、後になって「あのとき、不思議なんだけどこんなこと
があったのよ」と話してくれた。

まるで「まんが日本昔ばなし」みたいだが、これはほんとうにあった話
なんだよ。

あなたもいつか、そんな夢を見る機会があるかもしれないね。
自分で「シスター」って言ってるくらいだから、たぶん天使が出てきてくれ
るんじゃないかな。


167 :名無シネマ@上映中:2006/11/15(水) 15:28:01 ID:ZiymLN70
サントラが欲しいが、どこにも売ってないorz
俺の運が悪いだけか?

168 :名無シネマ@上映中:2006/11/16(木) 07:19:31 ID:GqEe6I9Z
>>166
スゴイ素敵な話ですね!!
三回位読み返しちゃいました(笑)
巫女さんみたいな奥様なんですね*
私も天使が祝福して下さる日がくるといいなと思います!!

169 :名無シネマ@上映中:2006/11/16(木) 19:23:24 ID:LETQ+oeu
けっこう面白かった
特に音楽が良かった

170 :名無シネマ@上映中:2006/11/16(木) 21:34:33 ID:lN7Z/5we
>>167
幸福の科学の公式サイトに、問い合わせ先が出てるよ。
http://www.kofuku-no-kagaku.or.jp/

サントラは映画館でも売ってるんだが、もう上映館が少なくなってきてる
ので、ここで尋ねてみた方が早い。


171 :名無シネマ@上映中:2006/11/17(金) 07:01:20 ID:g64Z4Pzv
>>160
「ヒュームは哲学を独断論の浅瀬に乗り上げることから救ったが、
懐疑論という別の浅瀬に座礁させた」(カント)


172 :名無シネマ@上映中:2006/11/17(金) 08:05:30 ID:avRGov6i
設定云々は別として、アニメのクオリティは高くてワロタ

173 :名無シネマ@上映中:2006/11/18(土) 08:40:37 ID:bs6PZJwn
自分は一般人なんですけど・・・。映画館で「永遠の法」を鑑賞したら、
幸福の科学の会員と知り合いに成れて善かったです!!
映画のチケットも東京都内の某支部で戴きまして、会員の方には感謝をしています。

174 :名無シネマ@上映中:2006/11/18(土) 10:43:32 ID:D8JVLFYm
>>173
それはよかったですね。
こういうご意見を読ませていただくと、とてもうれしくなります。

知り合いに会員がいたり、行ったことのある支部があったりすると、
何かと便利ですよ(笑)。
映画の内容については、かなり細かい部分まで教えてくれるでしょうし、
人生の諸問題についても相談に乗ってくれるはずです。幸福の科学の
書籍や冊子で、あなたの興味・関心に一番近いものを紹介してくれること
もあるでしょう。

これからも、どうぞお気軽にお声かけください。


175 :名無シネマ@上映中:2006/11/18(土) 15:04:06 ID:D8JVLFYm
地方では、今日から上映が始まったところもありますね。
上映館リストはこちら。
http://www2.toei.co.jp/eiga/Gekijoulist.cfm?PROCID=02173


176 :名無シネマ@上映中:2006/11/19(日) 05:55:15 ID:tKqwpp/w
あのエンドロールの映像の美しさと、音楽のよさは、とにかくみんなに
味わってほしい。


177 :名無シネマ@上映中:2006/11/20(月) 00:53:52 ID:s5aAbByj
なんか自分が疑問に思ってたことの答を
貰った気がした>全体的な感想

無心で人に尽くせるかっていったら自分はどうか
解らなかった、これじゃ天国いけなそうだ自分。


178 :名無シネマ@上映中:2006/11/20(月) 05:08:48 ID:9FknqznA
神を知覚できない矮小な人間が他人に偉そうに説教たれんな。
自分の矛盾に気付け。

179 :名無シネマ@上映中:2006/11/20(月) 22:27:38 ID:vfCbx+wR
じゃあなんで>>178はそんなに偉そうなの?
自己矛盾の塊だから?


180 :名無シネマ@上映中:2006/11/21(火) 05:11:12 ID:d5hnT2+d
>>177
カンペキな心でなくてもいいじゃん。
他人によくしてあげたいっていう気持ちが大事。

無心になろうと思って人に尽くすんじゃなくて、
人に尽くしてるうちに、いつの間にか無心になってるもの
なんだしさ。


181 :名無シネマ@上映中:2006/11/22(水) 01:41:33 ID:P5r0ZZV2
商売人としてはともかく
宗教家としては大川より麻原のほうが格上だ。

大川の信者は自己肯定の道具として
大川を選んだのだろう。
その点、自己否定の果てに麻原を選んだ連中は
まだ救われるんじゃないだろうか?

でもまぁいずれにしても映画製作能力という点では
一日の長で創価学会に軍配が上がるかな。

182 :名無シネマ@上映中:2006/11/22(水) 03:08:00 ID:UXVmj7+N
>>179
神を見たことも神に会ったこともない人間が、どうして神を語ることができるのか不思議なんだよ。
神がいる証拠もなければ、いないという証拠もない。
どちらか判らないから、別に神がいる可能性を信じる奴がいてもいいが、たいして確証も無いことをあたかも真実の様に話すのをみると、「この人達は、本当に憶測と推論が真実だと勘違いしてるんだな」と思ってしまうんだよ。

183 :名無シネマ@上映中:2006/11/22(水) 05:17:23 ID:IgZsVfeE
俺は神を信じてない側だけど
宗教ってのは辛い浮世を「信じるパワー」で乗り切ろう、って物なので
ヨソに迷惑を及ぼさない限りそういう議論を吹っかけるのは迷惑行為だと思う
無垢な子供にサンタなんていねぇよって教えて得意になってるのと同じ

184 :名無シネマ@上映中:2006/11/22(水) 05:39:52 ID:UXVmj7+N
>>183
ここに書き込みをするのは無垢な子供ではなく、立派な大人だと思う。
精神的に辛い人間に対して追い討ちをかけるような真似ではないと思うが。


185 :名無シネマ@上映中:2006/11/22(水) 06:23:20 ID:ozFKhgf3
おまいら、『サンタクロースっているんでしょうか?』を嫁。
http://plaza.rakuten.co.jp/arsantiqua/diary/200412030000/


186 :名無シネマ@上映中:2006/11/22(水) 09:51:55 ID:P5r0ZZV2
>>183

町中の信者さんにそんな議論吹っかけたら迷惑行為だとは思うが、
ここはそういう議論を吹っかける場なんとちゃうか?



187 :名無シネマ@上映中:2006/11/22(水) 22:44:05 ID:ub48OH/3
地獄に天使のベースがあったのが面白かった。

188 :名無シネマ@上映中:2006/11/22(水) 23:45:17 ID:jpGtnOXf
>>182
まず、君自身が神をどう定義づけているかを提示しなくちゃいけないね。
別に幸福の科学の信者だって、「ひげを生やしたおじいさん」が全宇宙を
創造したなんて思ってないわけだし。
「見たことも会ったこともない」というような表現をしてるけど、これは
人間的な属性を持った神=人格神のことを言ってると考えていいのかな?

あと、君は「真実」という言葉を不用意に使ってるけど、これは「客観的
事実」としたほうが適切だ。「真実」は「内面に根ざした、確かに感じら
れるもの」の意も含み、主観的なものの見方からも、十分導かれ得るもの
だからね。

最初に言葉を整理しておかないと、議論にもならないと思うよ。


189 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 02:24:08 ID:DrIz7ObK
>>188

お前、>>182が提起したテーゼをちゃんと理解してないな。

182は見たこともあったこともない存在をどのようにして確信できるのか、
と問いかけてるんだよ。
その対象が人格神かどうかなんて関係ないだろ?

言葉の整理よりも
提起されたテーマに真摯に向き合わないと
単なる論破合戦になるぞ。

190 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 04:46:18 ID:5uL8mY35
>>189
君もなんだかせっかちな人だね。
そのテーマに向き合う用意があるからこそ、すれ違いが少なくなるよう
基本的なことを押さえておこうとしてるんだけどね。

「神」という言葉には多義性があってね、自然法則そのものを神と考える
ような視点もあれば、いわゆる高級霊(高位レベルの人霊)を一般的な意
味での神とする視点もあるわけ。
だから、出発点としては、相手が持っている神のイメージに対してイエス
・ノーで答える方がやりやすいんだよ。

あと、「視覚的にとらえたことはないが、感じとったことはある」という
自分のような人間もいることを考慮してほしいな。


191 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 05:14:38 ID:L2IyVoUM
見たことも会ったこともない存在を信じられるのが宗教の宗教たる所以なんだと思うが。
あと、知覚だっていい加減なもんだ。

192 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 05:26:32 ID:5uL8mY35
>>191
そうだね。誰にでも知覚できるものの単なる確認によっては、宗教は
成立しないように思う。「信じる」ことに価値を置いているわけだから。

それに、エッシャーの作品なんか見ると、確かに知覚もいい加減だって
気がしてくるね。


193 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 05:50:17 ID:mJ/kCyRn
>>190
私の考えている「神」とは、190の言っているような、高位霊であり、人格も持っているものと考えてもらって構わない。
そして私が前に扱った「真実」という言葉は、190のいうような、「客観的事実」と同じとして捉えてもらって構わない。確にこの言葉の方が適切だろう。
以上をふまえた上で、190は…、「神」を知覚することができない人間が、「神」を「客観的事実」として語る事について、どう考えるのか?君の意見が是非聞きたい。

194 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 08:15:03 ID:huBR6Wgr
>>193
横から申し訳ないが・・・

私は「ジンバブエ」という国を見たことも行ったこともないが
アフリカ南部に実在する国として認知してる

「神」も同じことだ
過去の偉人たちが口を揃えてその存在を語ってる
だから、神を知覚できなくても充分に語って構わないと思ってる

195 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 11:37:54 ID:s7LDW5Ad
物理法則は、まさにLAWであろう。
善悪、道徳、良心は目には見えないし、客観的事実としては存在しない、いわゆる価値観で
すまされることもあるが、個人の心に感じる真実である。数学の法則ほど明確ではないが、
善悪判断の基準(LAW)が存在することが感じられる。
美や醜についてもそうだ。
そういう、物事の背後にあるおおまかなコンセンサスを得られる基準、法則を、
心理学で説明するか、科学で説明するか、文化で説明するか、それはいろいろだ。
ひっくるめて、神の法則と呼んでもいい。永遠の法とよんでも同じだ。
LAWと呼ぶとき、それは個人のレベルでの感覚や価値観を超えて、
法律としての力強い強制力も帯びてくる。
ダンテの神曲でも、地獄の構造に大して、ダンテ自身、この者がしたことはこのような思い刑罰に相当するような
ことなのか?と疑問に思う場面もある。しかし、そこは冷たい方程式のように、容赦なく
強制的に法則が適用されるのである。 リンゴが地面に落ちるように。
人間の善悪、道徳観は、時代とともに、あるいは国や個人で少しくらいはちがうだろうが、
大きくは逸脱しない。それは、受け継がれていく文化があるからだ。あるいは、宗教と
いってもいい。エルカンターレで、仏陀やキリストが出てくるのは、世界の大半の人々の
道徳観や善悪判断の基準のシンボルとして、昔も今もそういう思想がコンセンサスを得ている
ということである。LAWと呼んぶとき、何やったっていいじゃん価値観なんて個人の自由だろ!という反駁しにくいが、
大抵の場合は卑小な意味しか持たない意見を圧殺するのである。
 俺は賛成だ。善悪いろいろ、善悪の彼岸なんて子供に教えるよりは、何が善か、何が悪かきっちり教え、
勤勉(キーワードだと思う)を推奨するほうが、みんなが幸福になれるだろう。有意義に生きられるだろう。
 ムー大陸かアトランティスが出てきたっていいじゃないか。それはたのしいガジェットとして考えればいい。
人類の知っている歴史を超えて、もと昔から、人間の道徳はこうであったのだよと強調する意味があるのだろう。

196 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 12:25:29 ID:aYDNKbJM
そもそも、「客観的事実」ですら認識によって変わっていくということを
>>193は見逃している。客観性は固定的ではないよ。非常に可塑性のある言葉だよ。

197 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 19:58:33 ID:mJ/kCyRn
>>194
「ジンバブエ」という国は普通の人間なら誰でも体感できるが、「神」を体感できるのは、ごく一部の限られた特殊な人間だけではないか。
「神」を知覚することができない、または未だにできていない、普通の人間が、「神」を語るのが、おかしいと言っているんだ。
>>196
せめて「客観的事実」だけは揺らぎのないものとして、話を進めてもらえないだろうか?でなければ懐疑論に陥ってしまうのでね。
「客観的事実」を認識するのが人間という生き物である以上、その曖昧さは十分理解しているつもりだ。

198 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 20:24:39 ID:DrIz7ObK
『幸福の科学』では
大川隆法自身が神なのか?
それとも神のメッセンジャーなのか?

199 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 20:50:55 ID:huBR6Wgr
>>197
逆じゃないかい。
体感レベルを変えて言ってるつもりだが。

普通の人なら見たことのない異国を「体感」できることも可能だが
普通でない人に説明することは不可能だ。
同じく、「神」を知覚できない人に
「神」を知覚できる人がそれを説明することは不可能。
だからこそ「信仰」というものがうまれるんじゃないのか?

言ってることがわかるかい?


200 :名無シネマ@上映中:2006/11/23(木) 23:35:42 ID:DrIz7ObK
だから
大川隆法が神なのか?
それとも神を知覚できる人なのか?

で、もし大川隆法が後者なら、
信者はその知覚に関する論説を信用しているということか?

201 :光の法縁配夢:2006/11/24(金) 00:58:24 ID:RFvvXr3d
自分は>>190(実は>>1でもある)だが、先ほど帰宅したところだ。
今日は(と言っても日付は昨日だが)は幸福の科学の『初転法輪』の日
だったので、日暮里まで行ってきた。

同じ支部の友人たちと話がはずんで、ついついこの時間になってしまっ
たが、>>193に対する返事は今夜中には書くので、少し待っていてほしい。

なお、いろいろな人が意見を書き込んでくれているので、そちらと区別
するために、自分はしばらく上記のハンドルを使うことにする。


202 :名無シネマ@上映中:2006/11/24(金) 01:16:16 ID:fGMnBrwD
>信者はその知覚に関する論説を信用しているということか?

→信者はその知覚に基づく言説を信用しているということか?

に訂正。

203 :光の法縁配夢:2006/11/24(金) 06:45:56 ID:RFvvXr3d
>>193 >>197
やれやれ、結局寝過ごして朝になっちゃったよ。出勤に間に合う範囲で、
何か少し書いてみるね。

えーと、まだ君は少し誤解しているところがあって、「神を知覚すること
ができない」というのが前提になってしまっているよね。これは再度検討
してみる必要があるんじゃないだろうか。

君自身はそうした感覚を持ったことがあまりないのかもしれないけれど、
霊的なものに対する感受性が発達している人間というのは、実は数多く
いるんだね。ただ、周囲の目を気にしてなかなかカミングアウトしない
ので、目立たないということはある。

オーラが見える、霊人や天使の姿が見える、そうした存在からのインス
ピレーションが届いたり声が胸に響いたりする、など。霊が自分の身体
を使って(一時借用する感じで)話をしたり、筆記をしたりすることも
ある。また、人生に対する示唆に富んだ、特別な夢を見る例もある。

そういう経験を持つ人間にとって霊的な存在というのは、五感ではとら
えられないものの、「存在することが自明のもの」なんだ。


204 :光の法縁配夢:2006/11/24(金) 06:59:25 ID:RFvvXr3d
たしかに「神」と呼ばれることもある高級霊は、通常は非常に精神性の高い
人としかコンタクトできないので、「神体験」はごく限定された少数の人の
ものでしかない。だから、「自分にはそういうことが起きないから、信じら
れない」という人がいても、それは仕方がないと思う。

しかし一方、自分自身がある程度の霊的体験を持つ人間は、高度に進歩した
(あるいは、最初から指導者的な役割を根本神から与えられた)霊的存在が
仏神なんだよ、と教えられれば、自分の実感に照らして、十分に納得できる
ものなんだよ。「信じる」ということのハードルが、そう高くないんだ。

「再現性が低く、分析しにくい事象だから客観的事実としては扱わない」と
いうのは、学問的な態度としては理解できるけど、同時に「再現性が低いか
らこの世の中には存在しない」という極端な見解は遠ざけるべきだろうね。

それでは、続きはまた今夜。


205 :名無シネマ@上映中:2006/11/25(土) 03:06:13 ID:uoL2YWtH
信じるのが宗教で疑うのが科学、みたいな事はよく言うよな

人間が自分の体験した事をどれだけ正しく解釈できる存在なのか
知識で目の錯覚だと知っていても2本の棒は同じ長さに見えるし
量子論なんかは直感では受け入れ難い概念だらけだったりする
金星や人工衛星を宇宙人の乗り物と早合点する人は後を絶たない
神秘体験をしたのは事実でもそれを神の啓示とする解釈は妥当なのか

再現性が低いから存在しない、じゃなくて
神様からのメッセージじゃない可能性は検討したの?って事じゃないの

206 :名無シネマ@上映中:2006/11/25(土) 03:57:59 ID:8woe8UG/
>>205
神様からのメッセージだと思いたい奴はそう思えばいいし
そうじゃないと思いたい奴は否定すればいい

みんなに通用する共通認識があるべきだと思うのは傲慢やね

207 :光の法縁配夢:2006/11/25(土) 04:16:22 ID:Z3yIoRe5
>>198 >>200 >>202
大川隆法総裁こそが、この地上に降臨された仏であり、神であり、大救世主
でもある。その大霊としての御名を「エル・カンターレ」と呼ぶ。

総裁はその卓越した霊能力によって、肉体を持ちながら実在界にいる高級
諸霊とも交流できる。彼らのメッセージを「霊言」として伝えることもある。

しかし総裁は、単なる霊媒(チャネル)ではなく、メッセンジャーにとどまる
存在でもない。

大悟されてより後は、地上において法をお説きになり、人類救済の仕事をされ
ると同時に、実在界の諸霊の指導にもあたられている。

信者は総裁の霊的知覚に基づく言葉を信じ、日々魂の向上に努めている。


208 :名無シネマ@上映中:2006/11/25(土) 04:50:45 ID:uoL2YWtH
>>206
自分の経験をどう位置づけようがいけないとは思わないよ
神秘体験は本当に霊的に高度な存在からの交信かもしれないし
「お前の考えは間違ってる!こっちが正解だ!」って言いたい訳じゃなく
立場の違う見解を持ってる人に「その辺はどうなの?」って聞きたいだけで

209 :名無シネマ@上映中:2006/11/25(土) 05:41:12 ID:8woe8UG/
>>208
それはたぶん徒労に終わるだろう
なぜなら信じる信じないは信じたいか否かによるものだから

210 :光の法縁配夢:2006/11/25(土) 15:41:11 ID:Z3yIoRe5
>>205 >>208
私も>>192でエッシャーのことに触れているので、君と同意見の部分は
あると思う。
したがって、「神からのメッセージではない可能性」については、もち
ろん検討したことがある。ハリー・フーディーニほどの熱心さではない
がね。

総裁が膨大な読書量をもとに創作をしているのではないか、と考える人
や、霊的な現象もすべてそれらしく演じているだけではないか、と疑う
人がいるのも知っている。

しかし、私はこれまでに数多くの大講演会やセミナーに参加し、時には
わずか数メートルの距離で総裁のお話を聴き、その様子を自分の目と耳
で確認してきている。「質疑応答」の場面で、総裁に直接質問させていた
だいたこともある。だから、間接的な情報のみで「信じる・信じない」を
論じている人たちとは、また違う立場なんだよ。

私は仕事の関係で、さまざまな人の講演を聴く機会があるし、自身のス
ピーチの経験もそれなりにあるので、けっして素人のような聴き方をし
てはいないんだが、総裁の御法話は、そうした一般の人間の話とは次元
を異にしている。

あの、1つひとつの言葉が深く胸に響いてくる感動は、実に素晴らしく、
何物にも代えがたいものだ。これほど「信じる」に価するものが他にあろ
うか、というのが実感なんだよ。


211 :名無シネマ@上映中:2006/11/25(土) 18:45:31 ID:llcwe7OF
まぁ あれだ。
夕子タンのエロさについて語ろうぜ。

あの横顔の唇が何ともエロイね

212 :夕子:2006/11/25(土) 21:34:26 ID:8GSKEZF3
>>211
立ち去りなさい!!


213 :205・208:2006/11/26(日) 06:31:02 ID:XppJhkKk
>>210
回答ありがとうございます
返答のうち「総裁は嘘をつくような人ではない」という旨に関しては
人格でなく体験の解釈に疑いは無いのかな?という事です
UFOの例で言うなら目撃者は嘘つきでも詐欺師でもないけど
見た物を即宇宙人の乗り物と断定してるのか(そうかもしれない)
金星や人工衛星等他の可能性も一度考慮して除外するプロセスを経てるのかな?と

「教義の内容が信じるに値すると感じられる」という部分については
信者さん個々の受け取り方なんでどうこう言う筋合いじゃありませんね
もともと204での発言に反論する形で書いたのと
光の法緑配夢さんがスレ主って事もあって回答いただいたけど
質問するなら体験を根拠に教義を興した立場の人にすべきかもしれなかったですね
もっと言うと幸福の科学に限らず宗教全般についての疑問なのでスレ違いだったかも…

214 :光の法縁配夢:2006/11/27(月) 21:49:50 ID:t5BjxUxN
>>213
UFOは『未確認飛行物体』なわけだけど、その目撃者の反応として、

「あっUFOだ!」(そりゃ未確認のモノが飛んでるんだから妥当な表現だ)
「あっ空飛ぶ円盤だ!」「あっアダムスキー型だ!」(形状を表現してるだけ
だから、まあいいか)
「あっ宇宙人が来てる!」(おいおい、お前まだ宇宙人見てないだろ?)
っていうのは考えられるよね。だから、あなたの疑問は至極当然のことだと
思う。「宇宙人の乗り物」の可能性もゼロではないものの、十分な検証をし
ないで即断するのはどうかな、ということだね。

「他の可能性」について考えたことは、もちろんあるよ。
幸福の科学では、過去大幅に教義に変更が加えられた時期があったし、
今でも宗教スレの方ではアンチがいろいろなことを書き込んでいる。

しかし、幸福の科学で学ぶようになってから自分の身に起きてきたことだけ
は、どうしても否定のしようがない。
自分自身を信じるか、信じないかという選択になったとき、私は「信じる」を
選んだんだよ。


215 :名無シネマ@上映中:2006/11/28(火) 00:27:41 ID:Xjhypvld
しかし極私的な体験をよすがに
大川隆法を全宇宙を統べる存在として承認するってのは
どうかと思うぞ。

たとえばイラクで行われている蛮行を瞬時に停止させるとか、
それくらい大衆受けするパフォーマンスはやってもらいたい。
もともと大川ってのは東京ドーム借り切って講演会するとか
大衆受けすることは好きなんだし。

それにイラクの子供は大川を神とは認めんと思うぞ。
彼らのために大川は何もやってないんだから。

216 :光の法縁配夢:2006/11/28(火) 01:56:15 ID:HzfmFb+5
>>215
幸福の科学の活動のよりどころになっているのは、あくまでも「法」
「教え」であり、そこにはもちろん非常に神秘的な部分もあるけれど、
いわゆる超能力を中心とした信仰ではないんだよ。

イラクの人々を救うのにも、根本的な部分を解決していくには、宗教
そのものを進歩させることが必要になる。
キリスト教についてもイスラム教についても、総裁は既に細かいとこ
ろまで、その成立における霊的な真実を明らかにされているし、また
それらの宗教が抱えている問題点についても、高次の視点からさまざ
まに解説されている。

そうした教えを自らのものとし、世界を変えていくのは、これは弟子
の仕事なんだよ。


217 :名無シネマ@上映中:2006/11/28(火) 11:28:12 ID:Xjhypvld
昔、大川だったか焼け死んだ高弟だったか忘れたが、
「講談社のビルくらい一瞬で消滅させることができる」と豪語してたぞ。
そんな物理的な奇跡が起こせるなら
せめて子供だけには被害が及ばぬよう守ってやることはできんのか?

高次の視点からさまざまに解説するのは結構だが
早く弟子を鍛えないといつまでたっても世界は変わらんぞ。
でもまぁそうなったらそうなったで
また天界かどこかからさらに高級な霊が派遣されて
『幸福の科学』の成立における霊的な真実を明らかにして
この教団が抱えている問題点についてもさらに高次の視点から
さまざまに解説してくれるんだろうが。

ふたつほど聞かせてくれ。
光の法縁配夢さんはいつごろ教えを自らのものにするんだ?
そんでもって教えを自らのものとしたってのは誰が判定するんだ?



218 :名無シネマ@上映中:2006/11/28(火) 15:57:52 ID:hH8DR1/W
どの宗教でも信者ってのはそんなもんだけど

>しかし、幸福の科学で学ぶようになってから自分の身に起きてきたことだけ
>は、どうしても否定のしようがない。
>自分自身を信じるか、信じないかという選択になったとき、私は「信じる」を
>選んだんだよ。

なんてことを恥かしげもなく書いてる奴は、層化やっててもアーレフやってても
同じような錯覚して幸せになるもんなんだよ。

219 :光の法縁配夢:2006/11/28(火) 21:33:25 ID:Ei1wGPkQ
>>217
君の書き込みは、どうも皮肉のほうが多いようだね。
「イラクの子どもたちの苦しみを何とかしてやりたい」というのが
真摯な気持ちなら、そんな書き方はできないはずだよ。

もう一度まじめな姿勢で質問するなら、あらためて答えよう。

>>218
それらの団体と幸福の科学の区別がつかないということが、すなわち
君のレベルを示している。それ以上言うことはない。


220 :名無シネマ@上映中:2006/11/28(火) 22:59:42 ID:QCB5ylkm
>>219
>それらの団体と幸福の科学の区別がつかないということが、すなわち
>君のレベルを示している。それ以上言うことはない。
どう違うのか教えてあげなよ。
それが幸福の科学のためにもなると思うよ

221 :名無シネマ@上映中:2006/11/28(火) 23:06:55 ID:Xjhypvld
ではまじめな姿勢で質問しよう。

大川隆法が神であるならば、
せめて子供たちだけは守ってやることはできないのか?

222 :光の法縁配夢:2006/11/29(水) 01:10:13 ID:sS56JDZh
>>220
218はおそらく、宗教全般に対する知識が不足しているのだと思う。

Sという宗教団体については、鎌倉時代に教えを説いた日蓮が既に釈迦仏教
から大きく逸脱した部分があり、そこに依拠しているのが一番の問題。
唱題を重要視しているが、これは高い認識力という意味での悟りとは無関係。
日蓮自身の情熱には素晴らしいものがあったはずなのだが…。

Oは仏教を偽装した集団で、教団と呼ぶこと自体に無理がある。
釈尊が仙人修行的な難行苦行では悟れなかったのは有名な話だし、それを知
っていれば、「水に潜って息を止めたり、空中に飛び上がろうとしたり」しな
がら原始仏教云々を語る集団がおかしいのには、すぐに気づくはず。

幸福の科学についてはさまざまな説明の仕方があるが、予備知識を持たない
人に対しては、「仏教の開祖である釈尊が、この日本に生まれ変わって教えを
説かれている。その教えを人々に伝えるためにつくられた団体」というくらい
が分かりやすい。もちろん、前二者とはその性質をまったく異にしている。


223 :光の法縁配夢:2006/11/29(水) 06:58:42 ID:sS56JDZh
>>221
「俺が納得するようなことができれば信じるが、そうでなければ信じない」
というスタンスが見て取れるね。
君は聖書の中に「主なるあなたの神を試みてはならない」という言葉がある
のを知らないのだろうか。この言葉がどういう場面で発せられたか調べてみ
れば、今の君がどんな立場かが分かるはずだ。

結論から言うと、たとえ子どもであっても、超常現象的な奇跡によって救わ
れることは、ほとんどないだろう。戦場となっているところにも、多数の霊
人が救済に行っているはずなので、ぎりぎりのところで命拾いをしたり、あ
るいは亡くなって霊となってから速やかに誘導してもらえたりということは
あると考えられるが。

その理由はまた今夜。


224 :名無シネマ@上映中:2006/11/29(水) 09:54:44 ID:GLAW4LJJ
俺は聖書を読んだことがあるのでその言葉は知っているし、
その言葉が信仰というロジックの中では
重要な意味をもつことも理解しているつもりだが
俺はキリスト教に帰依しているわけではないので
俺に関してはあまり意味を持たない。

信仰ロジックから見れば俺は異教徒なんだろう。
そして異教徒から具体的な疑問をさしはさまれると
神と称する者はこう答えざるを得ない。「サタンよ退け」と。

それから俺は
>納得するようなことができれば信じるが、そうでなければ信じない
とは思っていない。
大川隆法が俺の納得するようなことはしていないのは事実だが
そのことに関して納得できる言葉があれば信じる。

>たとえ子どもであっても、
>超常現象的な奇跡によって救われることは、ほとんどないだろう。

これは能力が不足しているから救えないのか、
それとも意図的に救わないのか、どちらなんだ?


225 :名無シネマ@上映中:2006/11/29(水) 09:58:34 ID:GLAW4LJJ
224=221。念のため。

226 :名無シネマ@上映中:2006/11/30(木) 01:18:07 ID:Ss5jJ3xw
やけに子供に拘るようだけど…、
そんな超常現象的奇跡の出番があるような危機には、子供、遭遇し
ないと思うが…。

それに子供だけでも助けるって、それだと神、不公平なんじゃないの?
まぁ人間生きてりゃ悲惨な死に方のひとつや二つするだろう。
でもまた生まれ変わるからいいじゃない?だめですか?

「幸福になるのは、人間の権利ではなくて義務である。」とは言うけれど、
どん底から這い上がれないで一生懸命生きて死んでゆく人もいる。
だからだ、だから人生は一度きりじゃない。
無数の数え切れない人生を歩んでいるんじゃないか皆。

神様はただ視てるだけ。慈愛の目で視てるだけ。
人はその眼差しに答えようとして、勇気をふるいおこして人生に立ち向
かってゆく。ただそれだけだろう?

227 :光の法縁配夢:2006/11/30(木) 01:35:27 ID:zAt+cS3T
>>224
まだ少々誤解しているようだが…。

私が聖書の中の言葉を出したのは、別に君が具体的な疑問を提示したからでは
ない。答えが用意できないわけではないので(だから、結論だけは先に書いて
おいた)。
ただ、君の心のあり方に対して、「宗教的な観点からすれば、かなり危ういもの
があるのではないか」と警告を発しているんだよ。
こちらも君が単なる「面白半分・揚げ足取り中心」の人であれば、時間を割いて
レスする意味がないからね。

まあ、そうは言うものの、君の問いかけがいくらか落ち着いたものになってきて
いるのも確かなので、回答の続きを書くことにしよう。

>これは能力が不足しているから救えないのか、
>それとも意図的に救わないのか、どちらなんだ?

まずこちらの質問に先に答えておくと、「後者である」ということになる。
九次元大霊であるエル・カンターレの本体意識や、その分身であるヘルメス神、
あるいはオフェアリス神の力をもってすれば、地上で通常観察される物理的法則
がねじ曲がるような奇跡をも起こすことができる。


228 :光の法縁配夢:2006/11/30(木) 01:46:42 ID:zAt+cS3T
(227続き)

それでは、なぜそうした力を使った直接的な救済を行わないかというと、
これにはいくつかの理由があると想像される。

@宗教の本義は肉体ではなく魂の救済にあり、そのための教えを説くのが
 現成の仏陀であり、救世主である総裁の役割であるため。

A一般的な意味での救助・救援活動は、まず第一に地上に降りた人々の使
 命であり、第二に、それを支援している霊団の使命であるため。
 つまりこの仕事は教えを説く師のものではなく、それを実践する弟子の
 仕事であるため。

B肉体レベルでの救済を超常現象的な奇跡によって行うと、信仰の拠り所
 が「心の教え」から「超能力」にシフトしてしまうおそれがあるため。
 長期的に見れば「心の教え」のほうが、はるかに宗教的救済力が強い。

C多くの人々が、「自分の目の前で、罪もない愛しい人たちが死んでいく」
 という事態に直面し続けたとき、初めて自らの信じている宗教や社会の
 変革・進歩を願う気持ちが生じてくるため。

Dイラクのような危険地帯に生まれている人々は、一見すると非常に不幸に
 見えるが、そうした人々も魂のレベルではそのことに合意しており、自ら
 の人生や民族全体の課題として受け止めているため。


229 :光の法縁配夢:2006/11/30(木) 02:00:29 ID:zAt+cS3T
>>226

>神様はただ視てるだけ。慈愛の目で視てるだけ。
>人はその眼差しに答えようとして、勇気をふるいおこして人生に立ち向
>かってゆく。ただそれだけだろう?

宗教の本質って、ほんとうにあなたの言うようなことだと思う。
一篇の詩を読んだような感動を覚えた。


230 :光の法縁配夢:2006/11/30(木) 02:35:30 ID:zAt+cS3T
>>228のBについて補足しておく。

幸福の科学では、信仰心が確固たるものになり、仏・法・僧の三宝に
帰依することができた者には、各種の修法を行う力が与えられる。

これにより、悪霊の撃退や病気の平癒も可能になるが、これはあくま
でも信仰に付随してもたらされるものであって、単なる念力・自我力
によるものではない。
したがって、「心の教え」が中心であることには何ら変わりがない。


231 :名無シネマ@上映中:2006/11/30(木) 07:17:31 ID:ns45A4Bq
もし、盲目の人が盲目の人の手引きをしてしまったら、どうなる?おそらく二人共道に迷ってしまうか、もしくは事故に遭うだろう。
しかし盲目の人間というのは、自分の手引きをする人間が本当に光を持っている人間か否かを確かめる術を持たない。
最近では相手が盲目なのをいいことに、盲目な者同士で徒党を組んで、あたかも自分が目が見える者かのように演出し盲目な者を騙し、滅茶苦茶に引っ張りまわして傷だらけにしたあげくに、良い方向へ導いてやったと高い見返りを要求する悪党が非常に増えたと感じる。
また、目が見えているのにも関わらず盲目な者に対して悪意を持って近づき、利用したり搾取したりする悪魔のような人間も増えたとも感じる。
私個人は盲目な上、他人が信じられない性格なので、日々の生活の中で様々な事に衝突するが、それもまた一興かと考え、生きている。
正直光の〜さんのような少しでも目の見える人間が羨ましい。
そうであれば手引きする他者を心から信頼できる上に日常をもっと快活に過ごす事ができるだろう。

232 :224:2006/11/30(木) 10:15:52 ID:FuXVO7Ec
>>光の法縁配夢氏

投稿228中@およびAの
・宗教の本義は肉体ではなく魂の救済にあり(@)、
・一般的な意味での救助・救援活動は、まず第一に地上に降りた人々の使
 命であり(A)
については同意できるが、
@Aの残りの部分についてはどうでもいいように思う。

Bについては、そもそもが大川に超能力があるなどと
喧伝しなければすむ話だ。

Cについては原因と結果を倒置しているだけだと思う。
 ただ俺はこういう考え方は嫌いではない。
 子供に障害があるとわかった時、
「神様があなたなら育てられると思って授けたんだよ」と言われた。
俺は無神論者だが、どういうわけかその神様だけは信じている。

Dについては幸福の科学の言うところの魂のレベルというものが
どういうものをさしているのか判らんので何とも言えんが、
イラク市民がこの言説を聞いて納得できるならそれでいい。

まぁ、俺の感想はこんな感じだ。



233 :224:2006/11/30(木) 10:33:23 ID:FuXVO7Ec
ただ一番納得がいかないのは、これだけのことを説くのに

>九次元大霊であるエル・カンターレの本体意識や、
>その分身であるヘルメス神、
>あるいはオフェアリス神の力をもってすれば、
>地上で通常観察される物理的法則がねじ曲がるような
>奇跡をも起こすことができる。

こんな仰々しい肩書きが担保として必要なのか?
B以外は超能力者でも仏陀でも
 エル・カンターレとやらでもない生身の人間でも言えるぞ。

物理法則を捻じ曲げる奇跡を起こす力があるなら、
子供たちを助けろ。
その力が様々な理由で使えないなら、
最初からそんな力があるなんて喧伝するな。
それが力のあるものの嗜みというものだろう。


234 :名無シネマ@上映中:2006/11/30(木) 10:35:39 ID:/gNd7VUj
気持ち悪いスレ。オカルト板でやって。

235 :名無シネマ@上映中:2006/11/30(木) 19:02:32 ID:ZISRJo0o
これって創価の映画だよね??

236 :光の法縁配夢:2006/12/01(金) 00:00:04 ID:FJaX4dar
>>231
これは1つの法則なんだが、人間の思考は、それ自体が環境に働きかける力を持つ。
そして、
「信じることができる人間」は、「より信じられるもの」を引き寄せ、
「信じることができない人間」は、「より信じられないもの」を引き寄せる。

だから、「信じる人間のほうがお人好し」→「お人好しだから騙されやすい」
とは、必ずしも言えない部分があるんだよ。

環境に対する警戒心を強めるあまり、「信じられない」というのを長期にわたって
基本的な態度にしていると、実際にはかえって余計なリスクが生じてしまうんだ。

知的な研鑽や経験を積み、悪に対するガードを固めるのは、それはそれで社会の中
で必要なことなんだが、一方で「信じる」というのも、とても大事なことなんだよ。


237 :光の法縁配夢:2006/12/01(金) 01:01:41 ID:FJaX4dar
>>232 >>233
感想は読ませてもらったよ。
ただ悪いけど、君が納得するかたちで誰もが動いてくれるわけじゃ
ないんだよ。当たり前のことだけどね。

命令口調で書かれたって、「?」って感じしかしない。
あと、中途半端な感じで「子供たち」を引き合いに出すのはやめて
ほしいな。子供好きなほうなので、正直なところけっこう不快だ。


238 :名無シネマ@上映中:2006/12/01(金) 01:06:57 ID:8nlu5Klq
>>233
理解力無さ杉ではないでしょうか。
さまざまな理由で力を使えないなんて説明は、228氏は全然して無いよね。
使えないんじゃなくて、使わないってことでしょう?
それくらい文脈でわかりませんか?

それに予知能力はよく使ってるとおもうんですがね。
例えば911の予知は完璧だった。当たらないに越したことは無かったが…。

239 :光の法縁配夢:2006/12/01(金) 01:08:56 ID:FJaX4dar
>>234
介入の仕方がおかしい。
「映画スレなので、映画の話を中心に」くらいの提言が
できないものだろうか。


240 :名無シネマ@上映中:2006/12/01(金) 02:31:01 ID:DQrDx58r
>>238
ええーーっ!
大川氏は911を予知してたんだ!!!

241 :名無シネマ@上映中:2006/12/01(金) 11:39:40 ID:GyHX45KX
>>「映画スレなので、映画の話を中心に」

そんな当たり前のことが出来きてない、このスレの信者に
あえて言って聞くと思うか?
相手の程度に合わせただけだよ。

242 :233:2006/12/01(金) 12:35:10 ID:+dxZGGRD
光の法縁配夢氏へ

>君が納得するかたちで誰もが動いてくれるわけじゃないんだよ。

俺は「納得させてくれ」とは頼んでいないぞ。
「納得すれば信じる」と記しただけだ。
それに答えてそちらが書き込んでくれたものに対して、
納得したなら”した”、してないなら”してない”、
また部分的に納得したなら、そのように返答するのは
筋というものではないだろうか?

>命令口調で書かれたって、「?」って感じしかしない。

そうか? 俺は相手がどのような口調であろうと
相手の意を汲み取ろうと努めるが、君はそうではないのだな。

もしかすると君は
「少年よ、大志を抱け」という言葉にも
命令口調だから「?」という感じしか受けないのだろうか?

>あと、中途半端な感じで「子供たち」を引き合いに出すのはやめて
>ほしいな。子供好きなほうなので、正直なところけっこう不快だ。

君が不快に感じるのは、俺が中途半端だからではないと思うぞ。
君の信じている宗教が、苦しんでいる子供たちに対して
何もできず、何もしていないことに子供好きの君がうすうす、
(もしかすると君の言うところの魂のレベルあたりで)
気がついているからではないのか?

無神論者の俺が言うのもなんだが、
信仰というのは己の無力を悟ることから始まるんじゃないのか?
それは大川にも君にもあてはまると思う。

243 :名無シネマ@上映中:2006/12/01(金) 22:40:28 ID:s311+qgD
>>236
その法則だと詐欺師に騙される素直な人はどこに位置するんでしょう
法則といってもマーフィーの法則なんかと同じで「そんな気がするよね」って話でしょうが

244 :光の法縁配夢:2006/12/02(土) 01:42:11 ID:sE7fFOjk
>>242
申し訳ないんだが、君の話は支離滅裂だよ。
意をくみとってあげたい気持ちもあるが、その意のあるところを
まともに示すような文になっていない。

特に「少年よ、大志を抱け」についてのところは、
「誰が、誰に対して用いた言葉か」ということを完全に無視して
「命令口調」の例として引いてきているわけで、お話にならない。

あと、私の「不快」は、純粋に君の姿勢に対するものだよ。
君が「子供たち」という言葉を単なる道具のように使って私の発言に
からんでくるので、その安易さに不快を感じたということ。

信仰が己の無力を悟ることから始まる、というのはその通りだが、
これは「神と己との比較において、神の圧倒的な知や力を悟り、
同時に己の無力さを知る」という意味。
状況に対して何もできないという意味での無力を悟ったところで、
それだけでは信仰は始まらない。

まあ、これは無神論者には解釈不能だったかな。


245 :光の法縁配夢:2006/12/02(土) 02:58:39 ID:sE7fFOjk
>>243

>>236で「悪に対するガードは必要」と述べているのがなぜか分かるだろうか。
人間の思考に「環境に働きかける力」があっても、それが瞬時に実現することは
なかなかないんだよ、少なくともこの地上世界では。それなりに時間がかかるんだ。

だから、「信じる」に「信じるに足る環境」が引き寄せられる前に、誰かが自由意思を
行使してすばやく騙してしまうことも、実際には起こり得る。これが「詐欺師」と「詐欺
師に騙される素直な人」との出会い方その1。

その2は、「詐欺師」と「詐欺師に騙される素直な人」が潜在意識で既に意気投合して
しまっている場合。「お互い、騙し騙されることで、何かを学びましょうや」ということで、
ニーズが一致するため出会うというもの。


246 :名無シネマ@上映中:2006/12/02(土) 03:20:46 ID:2ITGlmj2
この映画は爆笑場面が多くて楽しかった。特に、ジェーンが瞑想中に眠りに落ちたトコwww

247 :242:2006/12/02(土) 10:13:12 ID:KTMj/HxR
>光の法縁配夢氏へ

>意をくみとってあげたい気持ちもあるが、その意のあるところを
>まともに示すような文になっていない。

そうか? 
俺の現在の意は投稿244に記した
>ただ一番納得がいかないのは、これだけのことを説くのに
>(前略)
>地上で通常観察される物理的法則がねじ曲がるような
>奇跡をも起こすことができる。
>こんな仰々しい肩書きが担保として必要なのか?
という疑問と
>物理法則を捻じ曲げる奇跡を起こす力があるなら、
>子供たちを助けろ。
>(中略)
>それが力のあるものの嗜みというものだろう。
という主張に尽きるぞ。俺の意をまともに示す文になっていないか?
これ以降の俺の投稿は、どうやら説明しづらい点を突かれたらしく
話を目的論や形式論にすり替えて回避しようとする
君の態度をおちょくってるに過ぎない。
それがわからないなら君の読解力にはけっこう問題がある。
大川の著作以外の書物も読んだほうがいい。


248 :242:2006/12/02(土) 10:16:49 ID:KTMj/HxR
>君が「子供たち」という言葉を単なる道具のように使って

俺が子供をどのように思っているかは投稿243中に示してある。
それをどう受け取ろうと君の勝手だが、
君と君の信仰が現実に苦しんでいる子供たちに
どのように対処しているかは明らかにしたほうがいいんじゃないか?
少なくとも救世主の弟子を自認するなら死んでいく子供たちに対して
君たちの修行とやらが間に合わなかったことへの自責の念は
持っていたほうがいい。

>信仰が己の無力を悟ることから始まる、というのはその通りだが、
>これは「神と己との比較において、神の圧倒的な知や力を悟り、
>同時に己の無力さを知る」という意味。

君の場合はそうなのだろうな。
だが多くの宗教者が自分の無力を悟り
荒野(もちろん比ゆ的表現だぞ、念のため)をさまよった挙句
神に出会っているということをわすれてはいけない。
まぁ、いずれにせよ信仰は無力を悟ることから始まるという前提が
共有できたのは善哉善哉。


249 :名無シネマ@上映中:2006/12/02(土) 20:46:39 ID:NQzDM3n0
なんか議論してるけど、これって映画でしょ。
作り話、インチキ、うそっこ、フィクションなわけで。

250 :名無シネマ@上映中:2006/12/03(日) 00:26:45 ID:2oRUffGK
ここで偉そうにしてるアンチって、フォスターペアレントくらいは
やってるのか?
自分ではそういう子供たちに何をやってるわけでもなくて、信者に
ばかり粘着するのは筋違いだと思うぞ。
イラクの子供をどうするかなんて、普通に日本で仕事して家族持っ
てたらできないじゃん。


251 :名無シネマ@上映中:2006/12/03(日) 07:31:39 ID:2oRUffGK
日本だって何万人も自殺者が出たり、殺人事件が多発したり、
子供達がおかしくなってていじめがすぐにエスカレートしたりで、
手を付けなけりゃいけないことがいくらでもあるよな。
そういうのを放っておいて「超能力でイラクの子供を助けろ。助け
られないならバカにするぞ」っていうなら、そいつの頭のほうが
おかしいよ。超能力があるっていう人間が信じられなけりゃ、別に
信じなきゃいいわけだから。信者は別に>>242に信仰を強要してる
わけじゃないんだろ?


252 :名無シネマ@上映中:2006/12/04(月) 18:33:39 ID:hEk9S3Gg
正直に、今の日本は大変な問題が山積しているため、大川氏とその他の信者は他国にまで手がまわらない、と仰ればいいと思うのだが…。
今の日本の現状を正しく理解していれば、何も恥ずかしいことではないと思います。
一方でまた、自国をも省みずに、他国を救おうと考えるのも、自己犠牲の精神というか、本当に殊勝で、立派な考えだと私は思いますよ。

253 :名無シネマ@上映中:2006/12/04(月) 18:44:04 ID:TBo0uYBg
この信者のアニメーターのおっさんが
うちの近所で荼毘にされたよ。
かわいそうな死に方だったお。エルカンタービレ
にいっちまったお

254 :名無シネマ@上映中:2006/12/04(月) 22:51:26 ID:pOaTwojy
どうやらここには熱心な信者さんがいるようだ。
宗教版はうんざりするので訊けないが、ここで訊いてみてもいいかな。スレ違いは承知の上。

ストレートに書くけど、大川総裁の思想に私は好意的だ。良質だと思う。何度か講演にも行ったことがある。
でも今ひとつ「信仰」というところまで踏み込めない。
「信仰するとは、疑問を抱いてはならない」という印象を持つせいかもしれない。
私には様々な疑問がある。

例えば「太陽の法」における記述にはいくつか疑問がある。
レムリア文明を実在したものとして扱っているね。
だが、レムリアというインド洋に位置する場所は、動物学者が想像で生み出した仮説に過ぎないんだよ。
地質学者でも考古学者でもない、動物学者の想像の産物なのです。
インドとアフリカ近辺にいるキツネザル(Lemur)を繋げる架け橋となる場所を想像しただけ。

これ以外にも古代の大陸を、ゴンダワナ、ゴンダアナとしてアルファベット表記までして書き直しているのもよくわからない。
これも仮説に過ぎない大陸なんだけど、書き直すということはどういうことだろうか…。
太陽の法は仮説を書いた本ではないよね。
真実を知っている人が真実を書くというなら、学問上の仮説とは違う書き方が成立するだろうに。
なぜ、2つのアルファベット表記までして書き直したのだろう。

信じている人はこのあたりをどう思っているのか、是非お訊きしてしてみたかったのです。
回答していてだけたら幸いです。

255 :光の法縁配夢:2006/12/05(火) 03:40:29 ID:BG0hhxqi
>>252
信者の活動に関しては、あなたの意見に異論はないよ。

幸福の科学の世界伝道については、総裁のご指導のもと当会の国際局が計画を
立てているが、世界各地の拠点も、本格的な伝道にはまだまだ数が足りない。
また、ある程度の自己犠牲の精神なくして、伝道は成り立たないとも思う。

ただ幸福の科学の信者は、大川隆法総裁が、エル・カンターレ(釈尊の魂の本体
である大霊)であることを信じ、その使命と本来の能力についても同じく信じて
いる。
そして、その信仰の観点から言えば、単純に「手が回らない」という表現をする
のは適切でないことになる。
一応>>227および>>228に、私の解釈を書いておいたが、基本的に、個々の魂の
自由意思を妨げるような、強制介入型の救済は少ないと考えている。

なお、今後の幸福の科学は、それ自体が世界宗教として発展していくとともに、
比較的親和性の高いキリスト教に影響を与え、変化させていくことが予測されて
いる。
またイスラム圏への伝道は、たいへん危険を伴うため、世界的に十分な教勢が
確保されてからということになる。


256 :光の法縁配夢:2006/12/05(火) 04:33:38 ID:BG0hhxqi
>>253
よくありがちな、「信じれば幸せな死に方ができる」系の宗教を信じて
いるわけだね。あるいは無神論者であったとしても、それに影響を受け
ているのだろう。

残念ながら、死に方とその人の魂の境涯や、死んでからどういった霊界
におもむくかといったことは、大きな関連性はない。
あくまでも「どのような心で生きたか」ということが大切なんだ。

もちろん、年老いて死ぬ人どうしを比較すれば、よく自分の人生を振り
返って反省し、おだやかな気持ちで眠るように死ぬ人のほうがよいとい
う部分はある。

しかし一方で、高い理想を持ち、利他の思いに生きながら、心ない人間
のために若くして命を落とす人もいる。

このように、死に方はその人の心の一部を反映することはあるが、すべ
てということではない。だから、地上では悲惨な死に方をしたが、霊界
では天使として活躍しているというケースも出てくる。

幸福の科学が主張する「幸福」が、「この世とあの世を貫く幸福」であり、
現世のみのことではないのも、そうした理由によるんだよ。


257 :光の法縁配夢:2006/12/05(火) 05:56:02 ID:BG0hhxqi
>>254
簡単に言うと、「前向きな疑問」と「後ろ向きな疑問」というのがあるんじゃ
ないかと思う。
最初は「後ろ向き」から入って、やがて「前向き」に転じたという経験を、多く
の信者が語っている。
「幸福の科学ってヤバくないの? ちょっと興味はあるけど、危なかったらヤだな」
から入って、
「仏神の御心はどのあたりにあるのだろう。どうすれば周囲の人々に幸福になって
もらえるのだろう」
になった人がたくさんいるわけだね(笑)。
だから、最初の段階でいろいろと疑問を持つのはむしろ当然かもしれないし、
そういう人のほうが、直感のみで「信じる」とする人よりも、かえって勉強が
進むことすらある。

ただ、ことあるごとに教えを説く存在を疑い検証して、その上で自分が気に
入れば受け入れて、ということだと、やはりそれを「信仰」とは呼ばないん
じゃないかな。
私も、総裁の御法話を拝聴していて、「あ、固有名詞の読みが違うな」と思っ
たり、「日本語の本来の用法としては間違いだな」と思ったりしたことは何回
かある。自分の専門領域に関して、「現場の人間としては、先生とは意見が合
わない」という感想を持つこともある。
しかしそれらはあくまでも枝葉の部分であって、幹、本筋の部分では私は総裁
の教えに全幅の信頼をおき、信仰している。
理性を放棄するということではないが、通常の自分の考えに固執するのをやめ、
「まず最初に先生の教えに沿って熟考してみよう」というのが基本になっている
ように思う。

ではなぜその「信頼する」「信仰する」に完全に踏み込んだのかというと、これ
には自分自身の霊的な体験が大きく関与している。その詳細についてはまた
機会をあらためて。


258 :光の法縁配夢:2006/12/05(火) 07:14:42 ID:BG0hhxqi
>>254
(257続き)
念のため、「太陽の法」の補注を抜き出してみるね。

(注1)ラムディア(Lamudia)大陸……『太陽の法』旧版では、レムリヤ(Lemuria)
    大陸と表記したが、ムー大陸と混同する学説があるので、本書では、当時よく使われた
    「ラムディア」を使うこととする。
(注2)ガーナ(Garna)大陸……旧著では、ゴンダアナ(Gonda-Ana)大陸という表記を用いたが、
    地球物理学上のゴンドワナ(Gondwana)大陸とは、その規模と時代が異なるので、混同
    を避けるため、本書では、当時ある地域で使われていた通称、「ガーナ」を用いることと
    する。

私は文系の人間であり、プレートテクトニクスの専門家ではないので、ゴンドワナ大陸に関する
仮説が研究者の間でどの程度の支持を得ているかは判断できない。
ただ、この(注2)を見る限りでは、書き換えの理由自体は明示してあり(発音の似ている語との
混同を避けるためということ)、あまり疑問には感じない。旧版から「ガーナ」でもよかったのかな、
ということくらいは思うが。

(注1)の「レムリヤ大陸」=「ラムディア大陸」については、これも研究者の間では仮説に過ぎない
わけだけれど、それを否定する側も、現在のプレートテクトニクスを正しいものとして判断している
のであって、その前提が変わってしまえば、また新たな説を立てなければならなくなる。

私が幸福の科学で聞いているところでは、現在の「科学的」理論ではとらえきれていない部分として、
プレートの移動する速さの問題があるようだ。過去、巨大な大陸が海中に没するような時期には、
現在認識されているのよりもはるかに急速にプレートが移動し、その急激な地殻変動期が過ぎると、
またゆっくりと移動するようになるとのことだ。

たいへん恐縮だけれど、私が自分で理解しているのはこのくらいです。あとは、もっと詳しい会員
の人がいたら、よろしく。


259 :光の法縁配夢:2006/12/05(火) 07:48:40 ID:BG0hhxqi
>>253
(256の補足)
ただし、自殺については、また別に考えなくてはならない。
これは自分が生まれる前に立ててきた人生計画、そして魂の修行を
自ら放棄する行為であり、死後はその暗い想念ゆえに地獄に堕ちる
ことになる。

したがって、最近の子どもたちの間に蔓延している「死んでも来世が
あるからいいや」というような間違った転生観に対しては、幸福の科
学は警鐘を鳴らし続けている。

どんなに苦しくても、絶対に自殺してはならない。


260 :名無シネマ@上映中:2006/12/06(水) 05:34:09 ID:gv3RD4hi
神なんていないと思うよ。
現実見ろよ

261 :光の法縁配夢:2006/12/06(水) 06:57:55 ID:VaA/8uuy
>>260
現実を見なければいけないのは君のほうだよ。
自分自身の学習歴をよく振り返ってごらん。

単純に「神はいない」という立場の人とばかり接してきたのではないかな?
その立場から書かれた文章ばかり読んできたのではないかな? 読書量が増
えると、それだけでも神の存在を簡単には否定できなくなるものなんだよ。

私は学生時代にスウェーデンボルグの著作を読み、また、日本の古典である
「今昔物語集」に収録されている説話1052話を詳細に調べたことがある。
もう少し年齢が上がってからは、シュタイナーの本や、「アウト・オン・ア
・リム」をはじめとするシャーリー・マクレーンの一連の著作や、スピリチュ
アリズムの古典である「シルバーバーチの霊言」を読んだ。最近では死の臨
床研究の第一人者であるエリザベス・キューブラー=ロスの本も何冊か読んで
いる。

科学者でも、「巨大な知性」としての神や、「法則」としての神を信じている
人は多数存在する。ニュートンなどはその代表例だ。
ネットでもウィキペディアで簡単に調べられるので、彼のエピソードを読んで
みるといい。

君はそうした、霊的な視点を持ったものにもちゃんと目を通した上で、意見
を述べているのだろうか。おそらくそうではなく、ごく感覚的なところで止
まっているはずだ。


262 :名無シネマ@上映中:2006/12/06(水) 07:34:59 ID:PC3hg7+d
なにを信仰するかは自由だからな。居心地のいいのを信じればいい。

所詮すべては仮説。
「証明」なんて単なるまやかしだ。

263 :名無シネマ@上映中:2006/12/06(水) 17:29:36 ID:wEHWn0Ck
居心地のいい方や、安易な道を選択するのがベターな判断なのか…?
楽ちんなのは下り坂で、きつい方は上り坂だ。
このまやかしはさめない。
終わりなきまやかしの中では、善き選別と判断が幸福への鍵となる。
のるかそるか。
信仰とは多分そんなもの。

264 :光の法縁配夢:2006/12/06(水) 21:00:12 ID:aegmOSl/
多くの日本人は、先の戦争における敗戦のショックと、アメリカの
戦後政策の影響で「神を信じない」人間が増加したことを見落とし、
自分の独自の判断でそこにたどり着いたと信じ込んでいるようだ。

団塊の世代あたりまではそれでも仕方がないが、若者はもう少し勉
強しなくてはいけないね。


265 :光の法縁配夢:2006/12/07(木) 07:02:56 ID:LMD9KkB3
ああそうか、世界史未履修問題って、こういうところにも反映されて
くるんだな。


266 :254:2006/12/07(木) 20:11:29 ID:ThhuEORs
(1)

>>257>>258
早速の回答ありがとうございます。とても質のいい回答の仕方に感動しています。
以前、ある会員さん(一人ではない)に同じような質問をしたことがありますが、直接的な回答はしてくれず、「エル・カンターレを信じていくだけ」「傲慢ですね」と言われ大きく失望したことがあります。
その人たちが悪い人だとは全然思いませんが、まるで「疑問を持ってはいけない」「検証してはいけない」「探求心を抱いてはならない」という異常心理に傾いているみたいで、正直強い不快を覚えたものです。
あなたのように誠実に答えてくれた人は初めてです。ありがとうございます。

>ことあるごとに教えを説く存在を疑い検証して、その上で自分が気に
入れば受け入れて、ということだと、やはりそれを「信仰」とは呼ばないん
じゃないかな。
その通りだと思います。
ただ、私が求めているのは、この場合、信仰ではなく、「それが真実なのか」という点にあります。
この場合、総裁の「考え」を知りたいのではなく、そこにある記述が歴史的事実なのかということです。

レムリア大陸の発端は前述した通り、動物学者が提唱した想像の産物です。これが事実です。ほかの可能性はありません。(レムリア文明ではありません。念のため)
そして、ムー大陸と混同する学説というのを私は知りません。先ず、ムー大陸が「学説として」語られることは「無い」からです。
ご存知と思いますが、「ムー大陸」とはチャーチワードが提唱した超古代文明のあったとされる土地のことです。彼は「ある文献」を見たことで、それを主張しているわけですが、現在ただ今その文献は確認されていません。
よく雑誌などで面白可笑しく「伝説のムー」だの「ムーの伝承」だのとありますが、それは100パーセント嘘です。
世界中どこを探してもムーの伝承は存在しません。チャーチワードの記述した本から、ムー云々は始まっているからです。
従って学問対象とはならず、あくまでも「トンデモ説」となるわけです。
(古代太平洋文明は学問の対象となりますが)



267 :254:2006/12/07(木) 20:14:47 ID:ThhuEORs
(2)
ただ、名前はともかく、インド洋付近に確かに大陸があり、そこに文明が栄えていたかもしれない・・・私は「旧太陽の法」を読んだ時、そう考えていました。
それはさておき、光の法縁配夢さんは、ラムディアと記述を変えたことに奇妙な印象を受けないでしょうか。
音韻が極めて似ているのは偶然でしょうか? 超古代文明の「当時よく使われた名称」と、レムリアはあくまでも偶然似たのでしょうか。レムリアの名がキツネザルを語源としていても?
そして、どうしてアルファベット表記なのでしょう?
「当時よく似た名称」がアルファベット表記なわけがありません。アルファベットの歴史はそんなに古くないのですから!
私には理解できない、これを信仰することはできない。

ゴンドワナ大陸も同様です。この説はプレートテクニクス理論以降に提唱されたもので、その命名は最近のものです。
「旧著では、ゴンダアナ(Gonda-Ana)大陸という表記を用いたが、 」という記述はまるで、「当時使われていた」名称であるかのような印象を受けます。そうでなければ、後述に「地球物理学上のゴンドワナ(Gondwana)大陸とは、」などとは書かないでしょう。
更にここでも不可解なアルファベット表記がしてあります。いや全く理解できない。なぜアルファベット表記なのか・・・。


268 :254:2006/12/07(木) 20:15:57 ID:ThhuEORs
(3)
「光の法縁配夢」さんは、
>書き換えの理由自体は明示してあり
>(発音の似ている語との 混同を避けるためということ)、
>あまり疑問には感じない。
と語ります。
しかし・・・、書き換えの理由がわかりますか? 本当に?w
前述のレムリアの書き換え理由は「ムー大陸と混同する学説がある」ためであり、後述のゴンダワナの書き換え理由は、「学問上の名称」と混同しないためと主張。
前述の件について。「そんな学説は存在しない」し、そして「最近命名された名は不自然なほど音韻が似ている、当時使われていた名称」には首を傾げずにはいられません。光の法縁配夢さんが疑問に感じないのが不思議です。
後述の件について。「現代」命名された学問上の名称と「当時使われていた」名称と似ていると、どうして書き換えをするのでしょうか。
混同を避けるも何も、似た名称を持ち出したのは他でもない、執筆者の総裁であり、似ていると主張したのも総裁、混同を避けると主張したのも総裁です。
おわかりですか?
当時よく使われていたのが「ガーナ」だったならば、ではアルファベット表記までしてある「ゴンダアナ(Gonda-Ana)」とはズバリ何なのか?
さて、何なのでしょうね?
このゴンダアナもまた「当時よく使われていた」名称ということですか? そうですよね? それにしても、ラムディアと同様、現代人が命名した名称と、あまりにあまりに音韻が似過ぎちゃいませんか。
しかもアルファベット表記している・・・。あり得ない。


269 :254:2006/12/07(木) 20:19:22 ID:ThhuEORs
(4)
私はいわゆるアンチではありません。
光の法縁配夢さんには誤解のないよう申し上げますが、私は大川総裁の思想にはたいへん好意的です。私は「仏陀再誕」を涙なくして読めなかった人間です。
また総裁の霊能力についてもデッチ上げというつもりはありません。それは総裁自身がある講演で「霊界研究をしている」という発言からも、すべての見通しが出来ているわけではなく、理解を深め続けているということがわかるからです。
私はムー云々の起源のチャーチワードには大いに疑惑を持ちますが、総裁の古代文明の詳述に関しては波ならぬ関心を抱いています。
私は、「講演/神理文明の流転」の中で、総裁がある発言をしていることに注目しています。それが世界各地に残留する、あることがらと繋がることからも、私は総裁の超古代話をデッチ上げなどとは到底思えないからです。

「あり得ないアルファベット表記をしている」
「不自然なほど音韻の似ている名称を持ち出している」
このような、第三者に不審を招く記述の2点を指摘したところで、光の法縁配夢さんにとっては枝葉の問題と切って捨てられてしまうかもしれません。
しかし、私には、大川隆法という稀代の人物を知る、重要な手がかりになると思っています。
書き換えの理由は、実際に記述したものとは別にある。私はそう見ています。
「旧版・太陽の法」と「新・太陽の法」における書き換え。なぜ書き換えをしたのか。私はそこに執筆者の人間性を浮き彫りにするものがあると思うのです。
ただ信仰しているだけではわからないものがここにはあります。

>>258に、太陽の法からの引用を記述したことに、驚嘆を憶えます。
あなたに感謝を。ありがとうございました。


270 :名無シネマ@上映中:2006/12/07(木) 22:51:07 ID:frw/RKIJ
2ちゃんいちキモイスレ認定します

271 :名無シネマ@上映中:2006/12/07(木) 23:34:29 ID:jwWsbaqM
>>266-269
教義自体についてどう思うかは別として
アルファベット表記になぜそれほど拘るのかがわからない
確かに「当時」アルファベットは使われていなかっただろうけど
それを言うならカタカナだって使われていなかった筈
現在使われている文字で表すならこうなる、ってだけじゃないの?

272 :光の法縁配夢:2006/12/08(金) 00:11:53 ID:AO1jsWHR
254さん、私のほうこそ、これだけまとまった内容を質問として投げかけて
くださったことに感謝しています。自分自身の勉強にもなりますので、たい
へんありがたく思っています。

今回のレスを何回か読ませていただいて、自分が回答するには少々荷が重い
かな、とも思いましたが、幸福の科学の、講師でもない一会員がどんな風に
解釈するかのサンプルとして軽く考えていただければ幸いです。

さて、>>269に「第三者に不審を招く記述の2点」として挙げられた
1「あり得ないアルファベット表記をしている」
2「不自然なほど音韻の似ている名称を持ち出している」
についてですが、

1に関しては、アルファベット(ここではラテン文字の意)の成立時期を考
えれば、超古代文明で使われていたはずもない文字がなぜ…という疑問がわ
くのも分からないではありません。

ただ、これはやはり単純に、アルファベットを併用して表記したほうが、母
音・子音が分離する分だけ、片仮名表記だけよりも発音が明確になり、見や
すいから、ということではないでしょうか。


273 :光の法縁配夢:2006/12/08(金) 00:17:40 ID:AO1jsWHR
(272続き)
「ゴンダアナ」「ゴンドワナ」と続けると、少々読みづらい。一方、「ゴン
ダアナ」は古代文字の再現、「ゴンドワナ」はアルファベット、とすること
もできるのかもしれませんが、その場合、今度は古代文字が本物かどうかが
分からない、という人が出てきてしまいますよね。

やはり、片仮名・アルファベット併用が一番読みやすく、無理がないと思い
ますよ。

あと蛇足ですが、『太陽の法』をはじめとする経典は各国語に翻訳されてい
ますので、どのみちアルファベットによる綴りは決める必要があったわけで
す。そのあたりの事情もあったのかもしれませんね。

次に2の「音韻が似すぎている」件ですが、レムール類から「レムリア(レ
ムリヤ)」の名称ができたのは事実でしょうし、それに異論をはさむ余地は
ないのだと思います。

命名したのが動物学者ですから、そこから採用したのもごく自然ですね。


274 :光の法縁配夢:2006/12/08(金) 00:26:17 ID:AO1jsWHR
(273続き)
ただ私などは、こんな物語も想像してみるのです。

このスクレーターという人物は、超古代に幸福の科学でいうところの「ラム
ディア大陸」に生まれていた。その後幾転生を繰り返し、やがてイギリスに
生まれて動物学者となったが、過去世の記憶にひかれてインド洋周辺の動物
について調査することになった。
そこで彼はキツネザルの分布に特異性を認め、マダガスカル島とインドをつ
なぐような大陸の存在を仮定した。
そして、「レムール」にヒントを得、魂の奥底に刻まれた「ラムディア」と
いう名前とよく似た発音の「レムリア」を(無意識的に)その幻の大陸の名
前とした…。

スクレーターが「レムール大陸」ではなく「レムリア大陸」としているあた
りが、この空想のもとになっているのですが、いかがでしょうか。

私が幸福の科学の教えとして知っている範囲でも、言語の類似性というのは、
共通の霊界語(もちろん、地上の言語とは性質を異にするが)や転生輪廻の
影響が大きいようです。

以上、思いつくままに記してみました。


275 :光の法縁配夢:2006/12/08(金) 00:41:28 ID:AO1jsWHR
(274続き)
あと、>>266でご指摘の「学説」ですが、これは『神秘学』や『神智学』、
『人智学』をも含んだ、広義の学説のことだと思います。

その確度は別として、宗教的な立場から見れば学説の一部として認めら
れるものです。


276 :名無シネマ@上映中:2006/12/08(金) 12:13:25 ID:Vtc9wbNy
>>269
>しかし、私には、大川隆法という稀代の人物を知る、重要な手がかりになると思っています。
 書き換えの理由は、実際に記述したものとは別にある。私はそう見ています。

ぜひ上記の部分をもう少し詳しくお願いします。
あなたは書き換えの理由を何だと思っているんですか?

信仰心を持つものから見ると、氏を「稀代の人物」等と表現する所にかなり
違和感を感じますが…。
エルカンターレというのは、この地球の全権を握る造物主の事です。
英雄、聖者、大導師、大神、主、とどのように表現してもしっくりこないほど偉大
な存在なのですがね…。

まぁそんな事はいいので、ぜひあなたのその理由を推論をお聞かせください。

277 :名無シネマ@上映中:2006/12/08(金) 23:50:28 ID:7gRKBe8u
幸福の科学の関係者様に質問が有ります。
1、支部(精舎?)には、一般人は見学は出来ますか?
2、「ヘルメス愛は風の如く」「太陽の法」「黄金の法」の、
ビデオ&DVDや音楽CDは販売していますか?
3、「永遠の法」をビデオ&DVD販売する予定は有りますか?
幸福の科学の関係者様、どうか宜しくお願い致します!!

278 :光の法縁配夢:2006/12/09(土) 12:26:32 ID:5csr3MET
>>277
ご質問にお答えします。支部レベルで把握している範囲ですが。

<1について>
一般の方でもご自由に参拝・見学が可能です。全国にありますので、
まずはお近くにお出かけください。

支部や精舎の所在地および電話番号については、幸福の科学の
公式ホームページからお問い合わせください。
http://www.kofuku-no-kagaku.or.jp/

立ち寄られる場合は、事前にご連絡いただけると、十分なご案内が
できると思います(支部だと精舎での行事の関係で皆が出かけてしまい、
閉館になる日もありますので)。

<2および3について>
○「ヘルメス 愛は風の如く」「太陽の法」「黄金の法」「永遠の法」
 いずれもサウンドトラックCDは出ています。主題歌があるものは
 そのCDもあり、どの音楽CDも支部・精舎で入手可能です。

○「ヘルメス 愛は風の如く」…ビデオテープ
 「太陽の法」…ビデオテープ
 「黄金の法」…ビデオテープおよびDVD
 「永遠の法」…未定(たぶん近々「黄金の法」と同様になるでしょう)
 これも支部・精舎で。ただDVDは豪華ケース入りで値も張ります。


279 :光の法縁配夢:2006/12/10(日) 20:01:26 ID:1087+Eha
公式ホームページでは、もう上映劇場の一覧が見られなくなっていますが、
まだ地域によっては、この映画をスクリーンで観るチャンスがありそうです。

↓「心と宗教」板の書き込みより

>最終上映、北海道である、帯広でや。

>しかも、主題歌を歌っとる、大門さんと田村さんのデュオのトーク&歌謡シューある。

>12月24日 13:00〜13:50

>お問い合わせ先 映画「永遠の法」キャンペーン事務局 配給/東映

>TEL:0155(21)1790
>アドレス:love−from−obihirosibibu@s7.dion.ne.jp


280 :光の法縁配夢:2006/12/11(月) 00:15:39 ID:zWxpn1hx
上記と併せてご覧ください。
帯広市民文化ホールのHPを調べてみました。

-----映画『永遠の法』上映会-----

○会場 帯広市民文化ホール(小ホール)

○日時 12月24日(日)
    開場10:00 開演11:00 14:00 16:30

○その他 要・入場整理券

○問い合わせ 映画「永遠の法」キャンペーン事務局
       0155(21)1790

詳細はぜひ直接ご確認を。



281 :sage:2006/12/11(月) 01:34:44 ID:GFFl7vld
orz

282 :254:2006/12/12(火) 20:19:58 ID:gM6txGDE
>光の法夢配夢さん
ありがとうございます。誠実な言葉の数々に、心から感謝いたします。
(それにしても回答が早いですね。私のレスポンスが遅いだけかもしれませんが)
私の感想に、どうか気を悪くなさらないでください。

>片仮名表記だけよりも発音が明確になり、見やすいから、
ガーナという名詞を用意するならば、ゴンダアナゴンドワナと似た音韻の名詞をわざわざ書くことはないでしょう。
ガーナという名詞を用意しているにも関わらず、見えにくくしているのは総裁です。
わざわざ類似した名詞をもうひとつ用意し、なおかつご丁寧にもアルファベット表記したのには、それなりのわけがあるはずです。

>どのみちアルファベットによる綴りは決める必要があったわけで す。
ほかの名詞にもアルファベット表記がされていますか?
例えば日本人の名前が書いてあっても、そこにはアルファベット表記はしていないでしょう。
また、他国語版での表記は、翻訳の際に決めれば良く、何もオリジナルの日本語版本文内で「アルファベット表記するならこうだ」と指摘することはありません。
さらに、旧版ではアルファベット表記はしていませんでしたよね。
突然のアルファベット表記は不自然なんです。

283 :254:2006/12/12(火) 20:21:34 ID:gM6txGDE
>>274
>スクレーターが「レムール大陸」ではなく「レムリア大陸」としているあたりが、
英語名詞の変化としてはありきたりなものと思いますが・・・。
想像していただいた物語は、物語としては面白いですね。
指導霊・守護霊がそのようにリードした、という物語はどうですか。
どうもオカルティックな知識を持つと、こうした楽しい空想をしてしまいますね。w
まあ説得力としては、どうかと思いますが。

>広義の学説のことだと思います。
失礼しました。私の認識を改めます。

・・・会員さんらしい全面的肯定を目指した回答だな、というのが私の感想です。
信仰しているならば当然なのかもしれません。
それでも、信仰している立場で、しっかりとした回答をしてくれたあなたには感謝しています。


284 :254:2006/12/12(火) 20:58:57 ID:gM6txGDE
(1)

>>276
>エルカンターレというのは、この地球の全権を握る造物主の事
そういう教義だということは知っています。
ところで、276さんは総裁ご自身が自らを「大川隆法であって、大川隆法でない」という発言をされたことをご存知のはずです。
これは「エルカンターレであって、エルカンターレではない」と同義です。
さらに受肉した魂を例えて「水槽に入っている蛸の足の部分」という表現もご存知でしょう。
これを踏まえたうえで教義を読み解くと、結論はこのとおり。
「全権を握るのはエンカンターレであって、大川隆法ではない」

私が大川総裁に好意的なのは、単純にその仕事に対してです。
私は、聖徳太子や勝海舟に尊敬心を抱きますが、それは彼等の魂が「偉大なる誰それだから」ではなく、彼等の仕事が尊敬に値するものだからです。
私はマルチン・ルーテルは立派な方だとは思いますが、日蓮聖人にはさほど感心する気持ちはありません。魂が同じであってもです。
あなたが違和感を感じるのはわからないではないですが、
信仰していない人間による評価とは、このように「地上での仕事の質、または生き方」によるものです。
ご理解くださいませ。


285 :254:2006/12/12(火) 21:00:26 ID:gM6txGDE
(2)

>あなたは書き換えの理由を何だと思っているんですか?
心境による変化が最大の理由だと考えています。船出したばかりの頃(不安におののく状態)と、その後賛同者が数え切れないほど増えた頃(自信に満ちている状態)とでは、その心持ちには相当な違いがあるはずです。
例としては、総裁の大学卒業、就職の記述のあまりに大きな違い、極端と言えるほどの記述の違いはそうしたことが原因と思います。
不安な頃には、人生の不安であった精神面・状況を捉えて明文化しており、自信を持った頃には誇りに思える人生の一面を見詰めて、記述したということです。
人生にはいろいろな局面があるものです。
それは、人間が決して単調で平板な存在ではないことの証しではないでしょうか。
総裁もまた人間なのです。神であっても人間なのです。

また、私は>>269にて
「それは総裁自身がある講演で「霊界研究をしている」という発言からも、すべての見通しが出来ているわけではなく、理解を深め続けているということがわかるからです。」
と書きましたが、このへんはご理解いただいているのでしょうか。
総裁の認識は、現在と1年前は違い、2年前と違い、3年前と違うのです。
書き換えの理由の2番目として考えられるものは、「認識力の差によるもの」です。
ただ、この動機(←私の想像)による書き換えに、私は否定的なのです。
組織として、「基本書」と定義付けてある書物に対して、あまりに大きな書き換えが為されているからです。
基本書を早々に大幅に書き換えてしまうことに対して、私は首を傾げてしまうのです。

不安であった頃に著述した書物を、基本書にしたくなかったからかもしれませんね。


286 :光の法縁配夢:2006/12/13(水) 21:12:58 ID:gjdckcYs
>>282 >>283

254さん、レスをありがとうございます。
ただ、もうある程度やりとりができましたので、そろそろお立場を明らかに
されてもいいころではないでしょうか。

私はあなたがいっそ、「大川隆法なんか信じない!」と声高らかに叫んで
くださったほうが、むしろすがすがしいくらいなのですけれどね。

あなたの発言からはっきりと感じとれるのは、
「信じていたのに、裏切られた、傷ついた、悔しい、許せない」
という思いです。

その思いをベースとして、その上にさまざまな疑問が乗っかっているので
あって、実は「ゴンダアナ」も「ゴンドワナ」も254さんにとって、本質から
離れた、どうでもいいことなのではないでしょうか。

あなたのような波動は、一般のただ書籍や講演に親しんでいるだけの人は、
まず出さないのです。知的に事実を知りたいだけの、ごく普通の人はね。

くどくなってすみません。

「退会者」であることをはっきり名乗ってくだされば、それなりのアドバイス
はできると思いますよ。


287 :名無シネマ@上映中:2006/12/13(水) 21:59:21 ID:qhtm8b08
映画としては全然おもしろくなかったが、
ちょっとした言葉や思いの間違いで地獄に堕ちるのが凄い良かった。
ためになるっつーか。
なんか抽象的なこと言われるより、ああやって具体例だされたほうが感動する。

288 :光の法縁配夢:2006/12/14(木) 23:33:58 ID:ZulIcp9q
>>287
確かに具体例って大事だよね。

映画では心境が悪くなると「下」の世界に落ちていく感じだったけど、
逆に言えば、大きく心がぶれることなく、善意を保つことができれば、
天国にいられることになる。

人間として生きていく以上、喜怒哀楽がなくなることはないけれど、
カッとなったときに、「ちょっと待てよ」とすぐブレーキをかけられる人、
「まずかったな」と反省が入れられる人は、それだけ天国的なんだね。


289 :276:2006/12/15(金) 01:39:33 ID:D4XYd1SG
>>285
基本書を早々に書き換えた事が解せないんですか?

旧版の太陽、黄金、永遠の法が出た当時、そのすぐ後の解説(ご法話テープ)の中で、
これらは、内容に少し問題があるので、後ですぐ修正をかけますと明言されてましたが…。
あなたは、それらを聞き逃してしまっている可能性がありますね。

旧版の書籍は、色々事情があって裏側の霊人にも気を使って書かれたものであるため、
このままでは、法が曲がってしまうと、アメノミナカヌシの神等もとても危惧している。なの
で修正すべきところは後できっちり修正しますと、新版の出るずっと前に、前もってフォロー
してたんですよ。
で、さらに「レムリアの語源がキツネザルって所にひっかかりをおぼえて、中々信じられな
い人もいるみたいですね…。」なんて未来予知的な解説もされてたと思うんですけどね。
もう今から10年以上も前の事ですが。

霊界研究をし理解を深め続けている、という総裁のスタンスに付いてですが、これはある意
味において一種の方便だと思いますね。
本当は、森羅万象に熟知されているのだが、あえて勤勉な研究者として振舞う事で、仏を身
近に感じさせながら、徐々に高い認識(視点)から解説を付加し、学習者が付いてこれるよう
に導いている。そういう仏の暖かい眼差しを感じませんか?

290 :254:2006/12/16(土) 20:20:42 ID:Lhts1TKW
>>286>光の法縁配夢さん
(1)
私の記述に対して独特なレスポンスですね。正直申し上げて唖然としました。
私のスタンスは「信仰していない読者」ということでは気に入らないですか。
私は大川総裁以外にも好んでいる著述家が何人もいます。渡辺昇一さんやヒルティの著作物はたいへん好ましいと思っています。
でも、信仰はしていません。そういうことです。
(余談になりますが、大川総裁が渡辺さんの著作物をかつて読んでいたこと、そして対談したことは、私にとってはたいへん興奮する出来事でした)

私はこれまで、超古代文明について、特に酷似した名称やアルファベット表記のことを書いたのですが、
>感じとられるのは、「信じていたのに、裏切られた、傷ついた、悔しい、許せない」
とのこと。
・・・不思議な感じがします。
突然こう言われても、ちょっと私には理解できません。
裏切りも傷つきも悔しさも許しも、文脈上繋がりませんし、また事実として私はそんなふうには考えていないからです。

291 :254:2006/12/16(土) 20:22:19 ID:Lhts1TKW
(2)
>あなたのような波動は、〜まず出さないのです。
この文章は私をとても面白がらせてくれました。光の法縁配夢さんの正体は超能力者だったのですか。w
しかし、残念ながら、その「波動」は私のものではないようです。
あなたが私の友人なら「それは思い過ごしだよ」と軽く言うところですが、信仰を持つ人には何といったら良いのでしょうね。

しかし、信仰者とはそういうものかもしれないと気を取り直しました。
私は創価学会の人とも、エホバの証人の人とも、末日キリスト教会の人とも直接お話ししたことがあります。
彼等のお話は理解できるところと理解できないところとがありましたが、それが信仰による特殊な世界観によるものだと解釈しています。

あるいは、光の法縁配夢さんは、私が用意した言葉に近しい発言をする人が身近にいた経験があって、そうした想像に先走ってしまったのか・・・とも思います。
退会者に、私に似た発言をした人がいるということでしょうか。
しかし、私は退会者ではありません。これが事実です。
あなたのこの想像は間違っています。感じとったということも、「波動」というのも間違っています。

自重くださいませ。と申し上げるのが、私にできる精一杯のアドバイスです。


292 :254:2006/12/16(土) 20:26:09 ID:Lhts1TKW
(3)
光の法縁配夢さんの文章は、言葉の組み立てといい、文章の並べ方といい、たいへん知的な方だとお見受けします。
しかし、そういう人であっても、なんらかの事情(経験? 信仰?)で、こうした取り乱しをしてしまうものなのだなあ、と嘆息しています。
とはいえ、私は光の法縁配夢さんの誠実さを信じています。それは間違いのないことでしょう。

>>286>254さんにとって、本質から離れた、どうでもいいことなのではないでしょうか。
どうでもいいことではありませんよ!w ここまでレスしているのに!w
(「本質」というのが解らなかったのですが、これは「本音」の間違いですか?w それなら文章として成立しますね)
話を戻したいのですが・・・。
私が書いた>>282についてはどうお考えになるのでしょうか。


293 :254:2006/12/16(土) 20:28:18 ID:Lhts1TKW
(4)
光の法縁配夢さんはこれまでアルファベット表記についても、酷似した名称が立て続けにでてきたことも、大して不思議には思わなかったのですよね。
そして、私の書き込みによって、考えていただけた答えがこれです。
「見やすいから」「どのみち綴りは決める必要があった」「過去世の記憶か?」
3番目の「記憶説」は置くとして、始めの2点に関しての、私の返答>>282をどのようにお考えに受け止められたのでしょうか。
解りやすく、改めて文章をつくり、設問形式にします。
(レムリア・ラムディアの「あまりに酷似した名称」に関しては、「動物学者の過去世の記憶か?」という回答をいただいているので結構です)

Q1 ガーナという名詞を採用するのに、わざわざ旧版に記した名詞に類似した別の名詞を用意しているのはなぜか。

Q2 ゴンドワナ(Gondwana)が学問上の名詞だとしたら、類似したゴンダアナ(Gonda-Ana)とは何か。

Q3 突然のアルファベット表記の意味は何か。(ほかの数ある名詞にはアルファベット表記をしていない)

私は>>266にも書いた通り、かつて会員さんから理性的回答を避けられたことに失望していました。
信仰とは理性を放棄することではないと思います。
信仰者がその信仰の対象となる大切な著作物の記述に対して、理性的理解を拒絶することは度し難い怠慢であると思うのですが。
世界にはたくさんの聖書研究家がいます。彼等は涜神者なのでしょうか。そうではありません。
私は光の法縁配夢さんの理性的回答を期待していますが、
しかし、再び奇妙な取り乱しをされるのであれば、レスポンスは不要です。
私も諦めます。


294 :名無シネマ@上映中:2006/12/16(土) 21:30:08 ID:ZjQNDDfz
しばらく来ない間に凄いことに…w
光の法縁配夢さんがんばってね

295 :光の法縁配夢:2006/12/17(日) 03:39:02 ID:8UlZi5Bb
>>290

254さん、私は少しも取り乱しておりませんよ。
むしろ、あなたの方がだいぶ興奮なさっているようです。

あなたは一度冷静に、ご自分が書かれた内容を振り返って見られた方が
よいと思います。なぜこのような書きぶりなのか、読む側としてはたい
へん不思議なものがあるのですけれどね。

私はもともとあなたを「信仰には至っていない一読者」と考え、なるべく
丁寧なレスを心がけてきたつもりですし、その点はあなたにも認めていた
だける部分はあるはずです。

しかしながら、あなたは何か記述に疑念があるということをひたすら繰り
返されるばかりですよね。それも、「信じられない」と言い続ける、その
内容がよりによって「ゴンダアナ」と「ゴンドワナ」ですか…。
そんなところばかり疑ったら、レプタリアン星人が怒りますよ。
「俺のことを先に疑え!」とね。

そして、あなたはご自分で「筆者が2つを混同しただけだろう」と決めつけ
るでもない。むしろ、ただひたすら「疑」だけをこのスレで増幅させようと
する。
こうした書きぶりというのは、あなたが退会者であることをにおわせるに
十分なものです。少なくとも、私にはアンチとまったく等質なものがあなた
の文章にはあると感じられます。信者として伝道に傷ついたこともなく、
一般の読者のままでここまでくるとしたら、これはたいへんなことです。


296 :光の法縁配夢:2006/12/17(日) 03:44:23 ID:8UlZi5Bb
(295続き)

ところで、私が図書館で調べた限りでは、少なくともある百科事典の1973
年版には既に「ゴンドワナ大陸」の記述がありましたので、研究者でなくて
も、多くの人が知っていておかしくない概念だということが分かります。
科学雑誌や、テレビの科学番組でも、たびたび取り上げられていた記憶が、
私ですらあります。おそらく、総裁が「太陽の法」を書かれたときにも、
普通にご存じだったでしょう。
間違って記述するには、もはや一般化しすぎている用語なのです。

さて、最後に結論です。
あなたがあくまでも総裁の記述を「信じられない」とおっしゃるのなら、
私もここではっきりと、あなたに申し上げましょう。
「私も、あなたが真面目な質問者だとは、信じられません」。


297 :光の法縁配夢:2006/12/17(日) 03:56:54 ID:8UlZi5Bb
ある美術館の壁に、1枚の絵がかかっていました。

その絵にはお釈迦様のお姿が描かれていました。

とってもおごそかな雰囲気で、それでいてやさしいお顔で、しみじみと

ながめていたくなるようなお姿です。

多くの人がその絵の前で足をとめ、静かにもの思いにふけったり、

微笑んだり、ときには合掌したりしています。

みんな心に何かを感じているようです。

ところが、ある1人の男の人だけは様子が違いました。

その絵を目にしたはじめこそ、まわりの人たちと同じようにお釈迦様の

お姿を見ておりましたが、やがてつかつかと絵に歩み寄ったかと思うと、

思い切り顔を絵に近づけていき、そして言いました。

「なんだこの絵は。絵の具で描いたのじゃなくて、印刷じゃないか。

それに、ここの網点にずれがあるみたいだ。こんなのにたいした値打ちは

ない」

まわりの人たちは、とても不思議そうな顔をしました。

「でも、お釈迦様はお釈迦様だよね。いい絵なのに」


298 :254:2006/12/17(日) 09:57:18 ID:4F+XlWH2
>295>光の法縁配夢さん
いやー、なんといっていいか・・・信仰者の限界を見る心地です。残念だなあ。

>なぜこのような書きぶりなのか、
私はこのスレッド以外に、2ちゃんねるでは時々長文を書くことがあります。それだけ対象に興味があり、また長文を大した負担もなく書く能力があるというだけのことです。
また長文派は2ちゃんねるでは珍しいものではなく、不思議でも何でもないと思うんですが。w

>あなたは何か記述に疑念があるということをひたすら繰り返される
繰り返すって・・・2度目でしょう。それはあなたが答えていなかったからですよ。

>その内容がよりによって「ゴンダアナ」と「ゴンドワナ」ですか
そうですよ。総裁の思想は良質ですから別にどうこう言うことはありません。
総裁の文章に奇妙なものがある部分について、会員の方がどう思うのか訊いてみたかったんです。
でも、これって始めに書きましたよね?w

>レプタリアン
レプタリアンに関する記述で、奇妙な文章というのは無いのです。

>あなたはご自分で「筆者が2つを混同しただけだろう」と決めつけ るでもない。むしろ、ただひたすら「疑」だけをこのスレで増幅させようと
コワイですね。信仰者ってこういうふうに解釈するもんなんですね・・・。決めつけていいのかなあ。

>私にはアンチとまったく等質なもの
それってアンチじゃないですか!w 違いますよ!w

>一般の読者のままでここまでくるとしたら、これはたいへんなことです。
ああ、そうかもしれません。渡辺昇一さんのことを>>290で書きましたが、渡辺本は私の手元にたくさんありますし、渡辺さんがテレビ出演したものを録画までして、今もかなりの数で所持しています。
総裁がテレビ朝日に出演した番組も録画してますよ。w
こういうのをマニアだとかオタクだとかいうんでしょう。まあ、「ごく一般」とは言えないかもしれませんけどね。w
でも退会者ではありません。w


299 :254:2006/12/17(日) 10:01:20 ID:4F+XlWH2
>>296>光の法縁配夢さん
(1)
Q1・2・3のいずれにも答えていませんね。これは答えることを拒否したと解釈します。

>もはや一般化しすぎている用語

そうですよ。だからこそ、「Q2」を訊くことになるんです。
旧版では、むかしあった大陸を表現するのに、現代人が用意した名詞を使った、と解釈していましたからね。

私は>>267で、レムリアについてこう書いています。
>ただ、名前はともかく、インド洋付近に確かに大陸があり、そこに文明が栄えていたかもしれない・・・
>私は「旧太陽の法」を読んだ時、そう考えていました。
また>>269ではムーについてこう書いています。
>私は総裁の超古代話をデッチ上げなどとは到底思えないからです。

ゴンドワナに関しても同様に考えました。
それは当時そこにあり、それを指すのに、現代人の用意した名詞を拝借したと。
しかし、新版では、類似した別の名詞を続けて書いた文章がある。
これを「何だろう?」と思ってはいけませんか?
これに拘ると、信仰者から「疑の増幅」だの「退会者」だのと言いがかりをつけられるもんなんですかねえ・・・。



300 :254:2006/12/17(日) 10:02:56 ID:4F+XlWH2
>>296>光の法縁配夢さん
(2)
>総裁の記述を「信じられない」とおっしゃるのなら、 〜「私も、あなたが真面目な質問者だとは、信じられません」。

いや取引する気なんて、こちらには全くないんですよ。
あなたは>>272にて、こうおっしゃっていますね。
>自分が回答するには少々荷が重い かな、とも思いましたが、
>幸福の科学の、講師でもない一会員がどんな風に解釈するか
>サンプルとして軽く考えていただければ
荷が重かったようです。w
上記にあるような、理不尽な取引を持ち出したということは、このへんが光の法縁配夢さんの限界なんだと思います。
諦めます。

「神の側に立った信者」というものは、とかく他人を決めつけ、とかく自分が導いてやるのだ、と傲慢になりやすい。
それは何教であっても同じようです。
でも、それはその人の境地が、その程度だったというだけのことで、何教の思想の価値とは別だと私は考えます。

>光の法縁配夢さん
それなりに面白かったです。ありがとうございました。



301 :光の法縁配夢:2006/12/17(日) 10:59:06 ID:8UlZi5Bb
>>300

254さん、あなたのような特殊な人(いや、2ちゃんではザラなのかも)も
いらっしゃるということで、今後の伝道活動の参考にさせていただきます。

これ以上は、あなたに対しとくに解説を試みようという気持ちもありません。
おそらく以前だったら、会員になろうとしても「六か月待機」になっていた
ような方だとお見受けしますので。

信仰の道に入られることはなくとも、御自身のペースで読書だけは続けてい
ただければ幸いです。

私は「理性」とは「対象とどう適切な距離をとるか」「対象をどうとらえ
るか」が肝要だと考えます。そのイメージで>>297の話を書きましたので、
あとはこのスレを御覧になる皆さんが個々に判断されることでしょう。

おつき合いありがとうございました。


302 :名無シネマ@上映中:2006/12/17(日) 21:47:04 ID:zHojupDs
これは独り言みたいなものでございます。コテは消します。パート1

ふと、思い立ち、数ヶ月ぶりに宗教版の幸福の科学スレを覗いてみた。
するとそこには光の法縁配夢さんの名が!!w
「私はこんな人に特殊扱いされたのか・・・」と、爆笑してしまった。
自覚のないものは幸いだなあ。

>とくに解説を試みようという気持ちもありません。
これは違いますね。解説をするだけの能力が足りなかったのです。
自らの不明不足を糊塗して、このようなカッコつけをしてしまうのはどうでしょうか。

私が想定していた光の法縁配夢さんの結論はいくつかありました。
A「話を逸らす、誤摩化す」(回避、卑怯)
B「自分にはわからない。総裁に訊くしかない」(正直、謙虚)
C「悪魔め」(攻撃)
光の法縁配夢さんはAでした。そして私をアンチ扱いしたことから、微妙にCも入ってますね。
波動を出すなどと妄想を口走り、挙げ句に他人を退会者扱いし、謝罪もせずにお説教。
あまりお友達になりたくない人ですね。w


303 :名無シネマ@上映中:2006/12/17(日) 21:48:47 ID:zHojupDs
これは独り言みたいなものでございます。コテは消します。パート2

「六ヶ月待機」という一般的でない表現は、私にも理解できます。
しかし、私が信仰していない以上、六ヶ月待機どころではないでしょう。w
私が尊敬する歴史上の人物が現代にいたら・・・と想像を廻らせて考えてみると、まず幸福の科学の門は叩かないと思うのです。
一組織のモノサシなどどうでもいいので。
組織にどっぷり浸かっていると、こんな身内にしか通用しないモノサシを平気で掲示板にて口走るようになってしまうのは、確かに信仰のマイナスと言えるでしょう。
人間は、己れが所属する共同体の中で、とかく小さく小さくまとまりがちで、そんな自分を自ら誤摩化し正当化して生きてしまう悲しい生き物ですね・・・。
殻にはそれなりに価値があるけれども、その殻を破り続けるからこそ、大きくなれるのじゃないかな。と思います。

第三者がこの遣り取りを見ると、どう思うのだろう。と想像すると楽しくなります。
アニメ映画の話じゃないのにねえ。w


304 :名無シネマ@上映中:2006/12/17(日) 22:29:28 ID:GCj3DXOO
>>302
>>303
お前なんでそんなに必死なの?
ヒント>適応機制


305 :名無シネマ@上映中:2006/12/18(月) 12:03:29 ID:u87HDNMx
>>303
横からだけどさ、

>第三者がこの遣り取りを見ると、どう思うのだろう。と想像すると楽しくなります。
>アニメ映画の話じゃないのにねえ。w

こうなると結局、「アンチとまったく糖質」っていう法縁くんの見立てが
正しかったことになるよな。1人でも信者を増やしたいはずの側から邪険に
されるってことは、やっぱおまえの根性にも問題あると思うぞ。

それとな、254はぜんぜん自覚がないようだけど、おまえって
○信者から見れば、「何冊も本を読んでるのに信仰ができない困ったヤシ。
 性格悪そうなので入会お断り」
なんだろうし、
○非信者から見れば、「信者でもないのに幸福の科学の本なんか集めて、
 権田穴がどうとか粘着してるただの変なヤシ」
なんだぜ。

それに気づかないところが、まずいちばんおまえのイタいところなわけよ。


306 :名無シネマ@上映中:2006/12/18(月) 20:17:27 ID:3TxKwbpp
>これ以上は、あなたに対しとくに解説を試みようという気持ちもありません。
とか>>297を書いちゃってる時点で光の何とかは終わってるよ。
>>297の行間の空け方なんて荒らしのそれとそっくりじゃない。

第三者としては、>>303と同じく信者の限界を感じたな。
訳の分からん退会者認定やら波動やら…
嫌韓厨の在日認定みたいなもんじゃないか。
>>301なんかもう見苦しくて見てらんないよ。
確かにおかしいですね。わかりません。って言えばいいのに


307 :名無シネマ@上映中:2006/12/18(月) 21:14:59 ID:VTMmcTCQ
要するに、信者としては一応丁寧な対応はしてみたんだけど、254が
それだけの中身のあるヤツじゃなかったんで、見切りをつけたって
ことだろ。時間のムダだし、ある意味賢い選択。

本の中身にどうしてもってこだわるんだったら、自分で出版社に問い
合わせさせりゃいい。直接回答は出んだろうが、別にそれで構わない
はずだ。お人好しになって相手をしてやる必要はない。

>>297については、言いたいことはわかる。どこにフォーカスするかで
意味がぜんぜん違うってことな。ただ、アンチにそういう理解を求めて
も難しいかもね。もともとこだわりのポイントがぜんぜん違うんだから。
「疑いたい」ポイントにフォーカスするアンチと、
「信じたい」ポイントにフォーカスする信者。
平行線でも仕方がないね。


308 :名無シネマ@上映中:2006/12/19(火) 06:32:01 ID:s3noHyZb
>>306
こんなところで第三者ぶってるあたりで、お前も終わってるけどな。

309 :名無シネマ@上映中:2006/12/19(火) 21:34:49 ID:PQaqppnI
面白いね。判定の声をもっと聞きたい。信者の声だけじゃなくてさ。

310 :名無シネマ@上映中:2006/12/20(水) 21:13:09 ID:RC7BX/Wk
>>302
>ふと、思い立ち、数ヶ月ぶりに宗教版の幸福の科学スレを覗いてみた。
と、
>>303
>「六ヶ月待機」という一般的でない表現は、私にも理解できます。
がヒント。

254は語るに落ちたな。
結局宗教板からここへ回ってきて、「一読者」を偽装してたアンチなんだろう。
「退会者」ってエサに釣られて本性丸出し。みっともないね。


311 :名無シネマ@上映中:2006/12/21(木) 04:36:15 ID:R1A5lDZZ
逆縁や毒鼓の縁という言葉もあります。双方とも対話を諦めるのはあまりに時期尚早ではないでしょうか?
他者を見限る行為というのは、実は自身の成長を見限る行為のことだと私は考えています。
相互理解で他者のために苦労や苦心を重ねることは、自身を大きく成長させる上に、その人自身の高低深浅多種多様な見地の開発に役立つと思いますが…。

312 :名無シネマ@上映中:2006/12/21(木) 05:20:38 ID:R1A5lDZZ
>>305
別に光の〜さんは真っ向から正面きって布教活動を目的で2chに来ているわけじゃないのだから、それは少々大袈裟ではないか?
>>308
そんな君も第3者だろ???

313 :308:2006/12/21(木) 06:56:22 ID:ylFt2x5W
>>312

>>303の言葉をそのまま受けて、>>306が「第三者としては…」という
書き方をしてるのをどう判断するかだね。

匿名掲示板では第三者かどうか確認のしようがないので、それを強調
するのは不自然。俺ならやらない。


314 :名無シネマ@上映中:2006/12/21(木) 13:19:33 ID:syWHD8rj
>>313
考えすぎw

315 :光の法縁配夢:2006/12/22(金) 23:08:19 ID:cismarQ1
-----映画『永遠の法』上映会-----

○会場 帯広市民文化ホール(小ホール)

○日時 12月24日(日)

    開場10:00 開演11:00 14:00 16:30

○その他 要・入場整理券

○問い合わせ 映画「永遠の法」キャンペーン事務局

       0155(21)1790

いよいよ最後ですね。もちろんDVDも楽しみですが。


316 :名無シネマ@上映中:2006/12/23(土) 13:05:01 ID:9xbFAmWY
幸福の科学出版最新刊

『復活の法 〜未来を、この手に〜』

幸福の科学・大川隆法総裁の法シリーズ12作目、
『常勝の法』『成功の法』に続く、「成功理論」の最新刊。
スピリチュアルな視点から見た心と体の健康生活ガイド。
すべての人の手に、幸福と成功を!

まるで宝石のような、明るい青緑色の美しいカバーデザインです。
定価1800円+税で好評発売中。


317 :名無シネマ@上映中:2006/12/23(土) 13:06:15 ID:9xbFAmWY
<目次>

第1章 「生死を超える道」
     ―すべての人に永遠の生命がある

第2章 「老いと病、健康について」
     ―「人生八十年時代」を生き抜く智慧

第3章 「天国へ還る方法」
     ―死後の行き先は生前の心境で決まる

第4章 「因果応報」
     ―人生を「前世・現世・来世」で捉える

第5章 「生命の永遠について」
     ―常に実在界の視点を持って生きよ


318 :名無シネマ@上映中:2006/12/23(土) 13:08:38 ID:9xbFAmWY
<主な内容>

本書は、「人生を立て直すには、どうしたらいいのか」――その問いに対し、
肉体面はもちろん、心の面から、特に“あの世”の世界の視点からも、明確
な解答を示した画期的な一書です。

ガンをつくる原因が、実は他人に対する攻撃的な感情や自己処罰の念にある
という事や、充実した人生を生き切って確実に天国へと還る方法、また、正
しい先祖供養の方法、「因果応報」「三世」の本当の意味など、高度な霊的
視点を持った著者でしか知り得ない真実や、仏教の真髄が平易な言葉で説き
明かされています。

『復活の法』のタイトル通り、読んだ方が、病気を乗り越え、健康を得るこ
とで「人生の復活」を果たしてもらいたい、さらには人生の真実を知ること
によって心境を高め、「魂の復活」を遂げてもらいたいという思いが込めら
れています。

がん、心臓病、ぼけの予防法から、死後天国に還る方法までがわかりやすく
具体的に説かれた本書は、シニア層、団塊世代の方々をはじめ、「人生八十
年時代」を迎えた全ての日本人にとって、まさに必読の書と言ってよいでし
ょう。


319 :名無シネマ@上映中:2006/12/23(土) 13:28:44 ID:EV3UQJPH
完全に板違いです。しかもわざわざ上げで書き込まないでください。
信者さんの倫理観ってその程度のものなんですね。
残念です。

320 :名無シネマ@上映中:2006/12/23(土) 14:04:46 ID:ACUApaGj
>>319

この映画を実際に観てきた人間からすると、あなたの指摘の方が違うよう
に思う。上の目次を見る限り、第2章を除いてはすべて映画の内容と関連
している本のようだ。

まあ、そのことをちゃんとつけ加えて紹介すべきかもしれないとは思うけ
れどね。

「完全に」と言っている時点で、あなたが映画について知らないことが分
かってしまうよ。


321 :名無シネマ@上映中:2006/12/23(土) 15:08:53 ID:3/+VJoPc
319は自治厨を装ったアンチ。マジレスする必要もないと思うが。


322 :名無シネマ@上映中:2006/12/23(土) 23:55:26 ID:lYqXpv5G
気に入らないものはみんなアンチにする方針です。これまでのレスを見直しましょう。

323 :名無シネマ@上映中:2006/12/24(日) 01:20:11 ID:b/iWJxmO
>>320
貴方が信者を装ったアンチなのではないか?信者の品位を下げようとしているとしか、見えない。
あなたが信者かアンチのどちらであろうが、良識ある大人なら無粋な真似は控えるべきだ。

324 :名無シネマ@上映中:2006/12/24(日) 01:54:26 ID:PvRZVvU3
>>323

映画を見た上で、「復活の法」も読んでみたよ。
>>320の言うとおり、映画と関連はある。第3章冒頭で「永遠の法」の
話と、「○次元」の話が出てくるから、それはそれでちゃんとリンク
させて紹介するならいいんじゃないの。

心得違いや勘違いがあればそれを普通に指摘すればいいんであって、
人格にかかわる「品位」を持ち出すのは大げさだね。
そういう意味ではあなたも「無粋」だし、良識派というほどじゃない
と思うよ。


325 :名無シネマ@上映中:2006/12/24(日) 02:44:41 ID:D5yo0CTj
>319氏の指摘は正しい部分もあると思う。
ここはやはり、当タイトルの映画の感想についてのスレじゃないかと…。

信者なんだけど、関連書籍の広告を紹介したい人の気持ちも分かるんだけ
ど、どんなものだろう?

総裁は、「伝道活動は、顔の見えないネットの中でやるものではなく、真理(法)
は心から心へ伝えるのが本筋だと思います…。PCの前でやるのではなく、一対
一の生のコミュニケーションがやはり大切でしょう…。」的なことを、随分前におっ
しゃってたと思うけど。
もしかして方針、変わったんですかね?
許可(後で肯定的な判断が)がでてるなら、不適切な指摘なので、ごめん。

326 :光の法縁配夢:2006/12/24(日) 11:54:35 ID:CwAO1sHB
>>325

こうしたスレは、「伝道活動の本筋ではないから」と距離をとっていると、
ただひたすら悪口で埋められることにもなりかねない。
スレ立ても会員が行うとは限らず、気がつかないでいると、大量の偽情報
が出回ったりもする。
そして、そこで操作された印象が、多くの人を迷わせ、真理の縁から遠ざ
けていく。
いったいそれをどうするのか、という問題があるんだね。

会員のうち、ごくわずかな人間が自分なりの映画の感想をここで述べれば、
それだけでずいぶんスレが健全化したはずだと私は思うのだが、違うだろ
うか。これは本筋でない、とためらった人は、かなり多いのだろうか。

私は仕事が今ほど忙しくなかった以前はよくノック献本にも出かけていた
し、生のコミュニケーションの大切さはよく知っている。
しかし、それ一本ですべてが済ませられるとも思っていない。この悪しき
情報の洪水と戦うことができなければ、直接的なコミュニケーションをと
ろうとしたときには、既に人々が毒水を飲んだ後ということにもなりかね
ないからね。

あと、スレ主としては、話題はできるだけ映画との関連が説明できる範囲
におさめてほしいが、「スレ違い」については比較的許容的にここまでや
ってきているので、あとは各自で判断してもらいたい。その他のマナーに
ついても同じ。


327 :名無シネマ@上映中:2006/12/24(日) 19:54:46 ID:0eQnrdGM
幸福の科学から正式に依頼された仕事ならともかく、そうでないなら余計なお世話だね。
実際は自己顕示欲の発露として、ここを利用してるだけじゃないか?

328 :光の法縁配夢:2006/12/24(日) 20:46:26 ID:PQUiyrMy
>>327
解釈は好きにしたまえ。

ただ、私はこのスレを覗いてくれた何人かの人が、上映館情報などを見て
実際に映画館に足を運んでくれたと信じているし、それだけで十分満足し
ている。

さて、>>315の上映会が無事成功したと思われるので、私はこれでコテハン
での仕事を終える。今後もしばらく、目立ったかたちではなくスレは続く
かもしれないし、いずれDVDが出てから、またさまざまに意見交換がなされ
るかもしれないが、私がここを直接仕切るようなことは、もうない。

それでは皆さん、さようなら。失礼の段はどうかお許しください。
ありがとうございました。


329 :名無シネマ@上映中:2006/12/24(日) 21:01:48 ID:b/iWJxmO
>>324
すまんね、「品位を下げる」ではなく「悪印象を植え付ける」にすべきだったね。これは失礼。

330 :名無シネマ@上映中:2006/12/24(日) 21:10:02 ID:0eQnrdGM
己に都合の良い妄想に取り憑かれた、どこまでもお目出度い性格だね。>>328


331 :名無シネマ@上映中:2006/12/24(日) 21:42:14 ID:XM/A0u1P
日本語の題名と英語の題名の意味が全く違うんだが…

332 :名無シネマ@上映中:2006/12/28(木) 02:41:46 ID:sb6w+gts
>>328
スレ主乙。レベルの低いアンチが多くて大変だったね。
DVD楽しみ。


333 :名無シネマ@上映中:2006/12/28(木) 20:00:14 ID:yi8I5FND
気に入らないものをアンチ扱いする仏弟子は、仏法を理解していてるとはとうてい思えない。
仏弟子として、最低クラスと言わざるを得ない。
少なくとも「実るほど頭の垂れる稲穂かな」くらいの境地を持たなければなりません。
これは伝統的な日本の精神文化です。
これを尊重せずして、伝道しても法は伝わらず、法は残らないのです。

会員と思しきもののレスの傲慢なこと。暗澹とせずにいられません。
先ずは自灯明となることをおすすめします。
周囲の人から「あの人は徳が高い」と評されるくらいの人間になってください。
ネット上で導師気取りの愚かなレスなど、総裁は望まれていません。

334 :名無シネマ@上映中:2006/12/28(木) 21:18:03 ID:dAgZ5l2T
>>333
>仏弟子として、最低クラスと言わざるを得ない。

これをあなたが簡単に認定してはいけない。
返って意見が説得力を欠いてしまうから。
自分の信念に従って忠告するのはいいと思うけれどね。

>ネット上で導師気取りの愚かなレスなど

よく読み返してごらん。
そういう立場ではないってことはスレ主自身が断っているよ。

あとは、あなたは「常不軽菩薩」のことをどうとらえるべきか、
よく勉強したらいい。仏典におけるこの菩薩のエピソードには
誰しも心ひかれるものがあるけれども、彼のそのあまりに謙虚
すぎる姿勢が、逆に迫害者を生んでしまった面がある。

あなたが仮に会員あるいは読者なら、表面的なところだけで解釈
せずに、もう少し掘り下げて考えるべきだろうと思う。


335 :名無シネマ@上映中:2006/12/29(金) 03:43:35 ID:FCvuK7GL
>>333は前スレで「グーテンベルグが輪転機を発明」って言っちゃった
会員さんに少しキャラが似ているかもしれない。ピュアで情熱はある
んだけど、基礎がやや弱いというか。あるいはまだまだ若いというか。

「総裁は望まれていません。」って言い切ってしまうのは、一信者の
発言としては分を超えているので、気をつけなければいけないね。
もちろん「…いないと思っている」というかたちで自分の意見として
提示するのは一向に構わないんだけど。

それにしても、この人は「純粋で少しおっちょこちょい(失礼!)の
ところがある信者」なのか、それを装った人なのか、文面からだけだ
とよく分からない部分があるね。信者なら明記してくれるとそれを前
提にコメントできるんだが。


336 :名無シネマ@上映中:2006/12/29(金) 05:05:33 ID:PMUWowEu
プ

鼻息荒い



337 :名無シネマ@上映中:2006/12/30(土) 02:17:45 ID:gxTvGYu5
ここまで来て実は本物の信者が光の〜さんだけだった…とか笑えるな。
そんな気がするよ。この掲示版にいるのは偽信者だと思う。本物の信者を貶めようとしているアンチにしか見えん。

338 :名無シネマ@上映中:2006/12/30(土) 04:45:43 ID:WTRj5ien
アニメ作品のスレが立つと絶対出てくる『アニメは板違いです』系の
キチガイレスが全くないのが笑える。
スレタイトルの神々しさに恐れをなしたかw

339 :名無シネマ@上映中:2006/12/30(土) 05:15:23 ID:ZgNvq9e1
本物の信者がわんさと沸いてるのがオソロシス

340 :名無シネマ@上映中:2006/12/30(土) 10:18:18 ID:gyPmg25T
レスを続けて見ていくと、最初信者に見えても、後で
「なんだアンチじゃん」ってのがいくつもある。

信者だと考えて問題なさそうなのは、光の法縁配夢氏と、
おだやかに調整しようとしている>>325氏だろう。
あと、前スレの1さんとかもいるのかな?


341 :名無シネマ@上映中:2006/12/30(土) 15:49:18 ID:cfSSxSuV
ttp://www.toei-video.co.jp/data/hs/vcatalog_dvd/dvdrelease/dvdnewest.html
来年の三月にDVDが販売されるようです。

342 :名無シネマ@上映中:2006/12/30(土) 16:38:05 ID:gyPmg25T
>>341
今見てきた。3月9日(金曜日)なんだね。この日にレンタルも
開始かな。会員でもまだ知らない人が多いと思う。

情報提供ありがとう!


343 :名無シネマ@上映中:2006/12/31(日) 11:46:48 ID:xn7eZc2q
357 :ななし製作委員会 :2006/12/31(日) 11:07:15 ID:upTnsyIn
昔からこの手口で勧誘・洗脳か↓


某県立校の現代語の高校教諭です。
投稿者: gocchanlove99 2003/10/17 20:12

明日、私が担当している部活の生徒を連れていってきます。私自身は2回目ですが、生徒たちは、
初めてのようなので鑑賞後に予定している反省会がどうなるか非常に楽しみです(既に会場を自費
で借りました。50000円は痛い出費です(泣))。
生徒だけでも40人近く(家族、友達を誘ってもいいといってありますので実際にはもっと多くなると
思います。。)になるので、週末なので劇場に入れるかどうか心配です。
前作の時は、67人(そのうち、担当生徒38人)でしたので、評判が高い今回は100人来るかもし
れないと楽しみにしております。
明日、劇場で高校生の大群をつれた教師を発見しましたら、ぜひ声をかけてください。

http://v1.messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=movies&action=m&tid=movies1review141147&sid=2076233671&mid=285


344 :名無シネマ@上映中:2006/12/31(日) 13:37:35 ID:seuPlVQL
>>343

このgocchanlove99氏がほんとうに信者だと仮定すると、この「部活動の
延長で映画鑑賞」には、行き過ぎがあると思う。
希望者のみということで、観に行った生徒や家族・友人に受け入れられ
たとしても、他からクレームがつくことも十分に考えられる。

なお、「学校教育と宗教との関係」(教育刷新委員会建議事項 昭和23年)
には次のような記述がある。

4 自発的宗教心の啓培に関して、学校教育上特に留意すべき事項は、
  おおよそ次の通りである。

 (1)すべての教科学習を通じて、一般的な宗教的情操の涵養に留意する
  こと。
 (2)信教の自由を尊重して、異宗派の信仰に対して、相互に寛容な態度を
  保持するように指導すること。
 (3)宗教的図書について、適当な読書指導を与えるとともに、宗教に関す
  る美術、音楽、映画、劇等を公平に利用すること。
 (4)宗教的情操が自然に養われるように、可能な範囲において、学校の
  施設その他の環境を整備すること。
 (5)教師並びに学徒が研究、教養もしくは求道のため自主的に学校内に
  おいてそれぞれ宗教に関する会合を催し、宗教家の指導を受けて差支
  えないが、学校当局は、これに対して公平な態度を保持すること。
  
この内容を見る限り、gocchanlove99氏は「公平に利用すること」という
ガイドラインに抵触しないよう、どこかでバランスをとらなければなら
ないことになる。それができないようなら、劇場に連れて行くことは自重
すべきであると考える。

以上、会員からの意見です。


345 :愛護団体の科学 :2006/12/31(日) 22:36:36 ID:1DKzCc+V
犬猫の殺処分問題を何とかしたいのであれば、
次のHPをできるだけ多くの人に紹介していけばと言われました。感動です。
児玉小枝さんのホームページ

★全国どこでも電話帳見て、お近くの保健所、動物管理センターに電話して、講習受けに行ったら、ただでもらえます。

全国保健所、動物管理・動物愛護・動物保護センター  で検索したら
すぐ出ます とてもすごいホムペです。
全国に、もらい手がおらず殺処分を待つかわいそうな子がいます。 
  

処分の日をドリームデイといいます  (´;ω;`) お正月したいお

このホムペ、目から鱗でした
「動物愛護団体」を考えるページ  この作者天才です。

パソで犯罪画像使ったら足がつく
ネカフェでもモニターと●●と●で足がつく
人の家からやってもこれはすぐばれる
動物愛護団体の追及はものすごい まじびびる
罪に鈍感で、それにも気づけない人間が過ちを犯すのだろう それこそも悲劇 
しかし人生はどこからでもやり直せる 
国会議員とかでアニマルポリスできつつあるからかわったもんだな

346 :名無シネマ@上映中:2007/01/04(木) 00:38:00 ID:HUoa6gLI

幸福の科学の信者のみなさんへ


 〜聖書の言葉〜

偽預言者を警戒しなさい。
 彼等は羊の皮を身にまとってあなた方の所に来るが、
 その内側は貪欲な狼である。
 あなた方はその実で彼等を見分ける。
 茨からぶどうが、あざみからいちじくが採れるだろうか。
 すべて善い木は善い実を結び、
 悪い木は悪い実を結ぶ。
 善い木が悪い実を結ぶことはなく、
 また、悪い木が善い実を結ぶ事も出来ない。
 善い実を結ばない木はみな、切り倒されて火に投げ込まれる。
 このようにあなたがたは、その実で彼等を見分ける。
 マタイ7:15-20

WARNING!
http://img153.auctions.yahoo.co.jp/users/0/2/1/7/neck2777-img600x573-1162999137dsc00665.jpg




347 :名無シネマ@上映中:2007/01/04(木) 03:09:17 ID:B92Z98KO
>>346

ID:BnUT6CRD ご苦労なことだな。


348 :名無シネマ@上映中:2007/01/04(木) 04:11:37 ID:fQc7bwIc
>>346
実を弟子・信者と見なすならば、このスレ見ただけでもう答えは出ているね。
でも、それはちょっと待ってくれないか。世のキリスト者だって、そりゃひどいもんだぜ。
あくまでも、世間知らずの一部の跳ねっ返りが馬鹿をしていると考えたい。

349 :名無シネマ@上映中:2007/01/04(木) 06:45:59 ID:B92Z98KO
>>348

そう、346と組み合わせにしたんだね。
それで工夫したつもりかい?


350 :名無シネマ@上映中:2007/01/04(木) 10:43:32 ID:4CcWMCNC
>>349
考え杉

351 :名無シネマ@上映中:2007/01/07(日) 12:56:14 ID:JFge6/WE
上の方で、
自称・無神論者さんと、光の法縁配夢さんが議論してるけど、

おれ的には、自称・無神論者さんの方が、なんか宗教的というか、温かみのある心があるように感じたよ。


352 :名無シネマ@上映中:2007/01/07(日) 21:21:36 ID:DzOUjrFn
>>351

ああ、「自称・無神論者」って、イラクの子供のことを
自分ではなんにも考えてない人のことね。
別にいいと思うよ、感じ方は自由だ。


353 :愛護団体の科学 :2007/01/08(月) 00:13:51 ID:deSXmvhy
与える愛 と もらう愛

全国では死を待つだけの愛を与えられた事さえない犬猫がたくさんいます
あなた方の地域にも、、、(´;ω;`)ダッコされたかったニャン(わん)

保健所 動物管理センターに連絡すれば、くれる方法教えてくれます  
電話帳やネット検索ですぐ出ます。
ペットショップ行かなくても、もらった方が救命にもなるし。

例 広島市動物管理センター内のネコ

第2第4木曜引き取り講習やってます (飼う人が受講者 短時間) 
082 243 6058  職員さんはみんな親切で丁寧です。  

★現在ねこ数匹収監   
うち一匹は ロシアンブルー デブネコ
うち一匹は 足の悪い子猫 
弱い子もいますがみんな命です 
デブさんは問題なくオーケー
弱い子は希望あれば引き渡しオーケーです
電話早めにくださいとの事 
自分は広島市動物管理センターの者ではありません  
とてもかわいそうなので書いたのです。
全部もらわれたら最高です!!!
しかし!!!殺処分待ちは苦しいです!!!
息を止めると苦しいです しかし そういう殺処分なのです
仮に、ご自分が処分待ちで収容されていると想像してみてください。

354 :名無シネマ@上映中:2007/01/09(火) 02:29:18 ID:W4GVvSVB
「しかし」の使い方が変な気がする

355 :名無シネマ@上映中:2007/01/09(火) 05:09:44 ID:3ivSs1/u
>>352

仲の悪い二人だったけど共通点はあったよな。二人共イラクの子供に何もできない(笑)。
あれだけ熱論しても、何もできない者同士で協力して何かしようとは絶対に思わないんだろう。
物質面で何の援助もしないのを「魂の救済」とすりかえる論調は笑えた。精神面でも援助なんて何もしてないだろ(笑)。
講演で東京ドーム貸しきるくらいの金があるなら、通訳連れてイラクで講演しろよな。

356 :名無シネマ@上映中:2007/01/10(水) 01:30:55 ID:Jik6JXXJ
>>355

ID:3ivSs1/u、そういう君はなぜ自分でイラクに行かないのだね?


357 :名無シネマ@上映中:2007/01/13(土) 04:24:57 ID:ASYzCUkI
まぁあれだ。
夏コミで夕子たんのエロパロ出す予定の人いる?

358 :隆太:2007/01/13(土) 23:31:00 ID:oZSYhm2S

トス様、ID:ASYzCUkIの魂、僕の発明で消しちゃっていいですか?


359 :355:2007/01/15(月) 07:30:42 ID:YO+K/LkE
>>356

関係無いから。
イラク遠いし。金かかるし。暇ないし。

360 :名無シネマ@上映中:2007/01/17(水) 00:45:34 ID:ZgQoF5Kf
既出かもしれませんが、黄金の法で暴れた殺人象ナーラギリが帰天後、
霊界怪獣ビヒモスになったと思います。 
仏陀のあやしで帰依したと思ったのだが、、、

アインシュタイン?が30世紀に転生してアリサのパパとして
タイムマシーンを発明したという事でいいのですね?

夕子と隆太がエンディングで
水路のある夕暮れの町を散歩するシーンが
ありますが、あの水路は幸福の 天の河 を
表現しているのだと思った。
心がけ次第で、いつも渡れる 幸福の天の河は
という事で序盤から頻繁に出現するのではと思った。

本スレにも書きましたが、天使のベースキャンプのシーンが
もったいつけた感じで短かったのは次回作の
舞台設定だからだと思った。

ヒトラー? ヒスラー   ト を ス にチェンジ 
ニーチェ? ニーチェス  ス

この映画に良く出てくる大導師トスを悪役で暗に表現
彼らも仏の愛で救うという意味だと思った。

 
 
   
   

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